本当だった! “トンズラ花嫁”クリスタル・ハリスがヘフ爺とヨリが戻ったことをTwitterで報告。

男性誌『PLAYBOY』発刊者で御年86歳、“ヘフ爺”ことヒュー・ヘフナー氏がおおいに血迷っている。昨年、挙式直前にトンズラし、挙句侮蔑発言を連発するなどして自身を苦しめた“トンズラ花嫁”ことクリスタル・ハリス(26)と本当にヨリを戻してしまったのだ。昨日クリスタルがヘフ爺の元に戻ったとお伝えしたばかりだが、クリスタル本人がその件につきツイートし大きな話題になっている。

女好きで常に温厚。そんなイメージの強い“ヘフ爺”ことヒュー・ヘフナー氏が、86歳にしておおいに血迷っている。世間の「どうして?」という疑問をヨソに、ヘフ爺は再びクリスタル・ハリスを“ナンバーワン”としすっかりヨリを戻してしまったのだ。その喜びを、クリスタルは次のようにツイートしている。

「ええ、ヒューとアタシはヨリが戻ったわ。」
「アタシがまたヒューの“ナンバーワン”になったというわけ。アタシたちは幸せよ。これで皆さんの混乱状態が治まればいいんだけど。」

“どのツラ下げて…”という世間の嘲笑などなんのその。かつてはヘフ爺との“床事情”まで暴露した上、婚約指輪までオークションで売り払うという暴挙に出たクリスタル。彼女からヘフ爺に連絡し、心優しいヘフ爺があっさりクリスタルを受け入れた挙句“ナンバーワン”にまでしたというのだ。

ちなみに高齢にしてTwitterも使いこなすヘフ爺。6月1日には「シェラやその他のガールフレンドたちが、火曜日のディナーの席でクリスタルを歓迎してくれた。」、「クリスタルとのヨリが戻ったのは不思議でもなんでもない。だって私には元カノたちと仲良くし続けた過去というものがあるから。」などとツイートしている。

“やっぱり超贅沢な暮らしは素晴らしい!”そう実感しているに違いないクリスタルは、再び婚約者の座を狙うのだろうか。現在多くの海外ネット掲示板が「ヘフ、どうして?」という疑問で炎上しているが、当のふたりは再び始まった“恋”に燃えているということらしい。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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