マイリー・サイラスカーラ・デルヴィーニュなど話題のセレブ達がヌードや過激なショット、変わった撮影などをすることで有名の『W magazine』。4月号の表紙を飾った女優のアマンダ・サイフリッドは下着姿で撮影を行い、インタビューでは女優とのキスやセックスシーンなどについて語るなどセクシーな内容になっている。


映画『レ・ミゼラブル』では圧巻の演技を披露し、主演映画『ラブレース』ではヌードにも挑戦するなど女優魂を見せているアマンダ・サイフリッド(28)。そんな彼女が、以前出演した映画『ジェニファーズ・ボディ』で見せた女優ミーガン・フォックスとのキスシーンについてこう語っている。

「私たちのキスは本当に良いものだった。キスの仕方が似ていると思うの。」
「あのキスシーンを見たら、実際にとてもセクシーだった。」
「本当はかなり色々としたの。残念ながらカットされてしまったんだけどね。」

さらに女優との共演だけでなく、俳優との共演についても言及。恋している演技も、セックスシーンも好きだという。


「これまでの共演者は同年代のセクシーな男性たちで尊敬できるし、クールだった。だからなぜしないの?って感じ。そんなの楽しくないなんて偽ったりしないわ。」

そして、「最初の彼と出会ったのもソープオペラだった」と、ドラマ『オール・マイ・チルドレン』で共演したマイカ・アルベルティのことも明かした。

「最初のキスはショーで、おとぎ話のようだった。若いときは共演者と付き合うことは難しくないわね。」
「一緒にTV番組や映画を撮影するという経験は、とても親密でロマンティックだから。それに恋に落ちているっていう演技も好きなの。」

共演者と恋に落ちることは素敵と堂々と言い放ったアマンダ。
ちなみに現在付き合っている俳優のジャスティン・ロングとの出会いは共演ではないようだが、交際は順調であるようだ。
(TechinsightJapan編集部 ピーリング麻里子)