工藤静香と共演した川田裕美 「お手本のような女性」と大絶賛

工藤静香と共演した川田裕美 「お手本のような女性」と大絶賛
川田裕美アナのラジオ番組に出演した工藤静香(画像は『川田裕美 2017年9月12日付オフィシャルブログ「松本弥生さん&工藤静香さん」』のスクリーンショット)
フリーアナウンサーの川田裕美(34)がパーソナリティを務めるラジオ番組に歌手・工藤静香(47)がゲスト出演した。その時のツーショットを川田がブログで公開している。ラジオでは初めて『二科展』に応募した経緯や、8月にリリースした30周年を記念したオリジナルアルバム『凛』について語った。

工藤静香は1990年に二科展の絵画部門で初入選して以来、2016年まで計20回目の入選を果たし芸能人で初めて会友に推挙された。10日放送のラジオ番組『Orico presents FIELD OF DREAMS』で、川田裕美は工藤に絵を描き始めた動機について訊ねている。

1987年8月に初のソロシングル『禁断のテレパシー』でオリコン1位を獲得した工藤は、瞬く間にスターダムへの階段を駆け上がった。それからは睡眠時間を確保するのも難しいくらいの過密スケジュールが続き、仕事場と自宅を往復するだけの毎日となった。唯一心が休まるのは、隙間の時間にパステルやクレヨンで画用紙に絵を描くことだけだったという。その延長で水彩画、そして油絵にのめり込んで行ったのだ。その後、工藤の絵を見た友人のスタイリストから「二科展っていうのがあるんだけど、出してみたら」と勧められて応募する。初入選してからは師匠につき、本格的に油絵の指導を受けたそうだ。

12日の『川田裕美オフィシャルブログ「Sweet Room」』に工藤とのツーショットを公開した川田は、「歌も絵画もプライベートも全力で取り組まれる静香さん」「お手本のような女性です!」と絶賛している。コメント欄にも「工藤静香さんは夢を実現してきた人、そこが凄い」「とても47歳には見えない若いし、旦那も木村拓哉だし人生の成功者」「(工藤に)一生に一度でいいから会いたい! ほんとかっこいい」との声が見受けられた。

画像は『川田裕美 2017年9月12日付オフィシャルブログ「松本弥生さん&工藤静香さん」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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「工藤静香と共演した川田裕美 「お手本のような女性」と大絶賛」の みんなの反応 6
  • ニャニャー 通報

    世間からそれでもヤンキー嫁というだけで一層嫌われ者になって、現役引退に追い込まれる時は、「歌手活動いつ辞めてもいい」という気持ちを持つように。メリーが怒り狂った時は「あのバカ!」。

    10
  • 名無しさん 通報

    そこまで持ち上げる? バックが怖いからしゃーないか

    10
  • 匿名さん 通報

    言葉の使い方覚えた方がいい。 1ミリの得もしないなんて一言に全人格がしみでてませんか?

    9
  • 匿名さん 通報

    私はこういう妻にはなりません。

    8
  • 匿名さん 通報

    最悪の妻とはこの人

    3
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