ジャスティン・ティンバーレイクの妻、帝王切開での出産に落ち込んだことも 今は「無事に生まれたことが大事」

歌手、そして俳優としても素晴らしい才能を発揮し大人気のジャスティン・ティンバーレイク(37)は、2012年に女優ジェシカ・ビール(36)とゴールイン。2015年には大変可愛らしい男の子(Silas Randall Timberlake)の誕生を夫婦で喜びあったが、実は帝王切開での出産だったことでジェシカは劣等感に苛まれた時期があったという。

このほどAmerican Expressのイベントにジェシカ・ビールが出席し、『エンターテイメント・トゥナイト』の取材を承諾。そこで自身の出産体験について「実は自然分娩を予定していたのに、緊急の帝王切開で息子を出産した」と明かし、自然なお産が実現しなかったことで「自分はしくじった」という苦い感情に苛まれたそうだ。

「だって私には、出産に関していろんな予定があったから。」
「だけどこんなことになってしまって、全てのプランが真逆の方向に進んじゃったって気分だった。でも、将来を見越すことはできないという良い教訓になったわ。」
「計画を立てても、変化には柔軟に対処しないと。特に親になる時はね。『了解。プランは変更よ。でもパニックに陥ったりしない』ってね。」

またジェシカはこの経験に得ることも多かったといい、同じような経験をしたママ達への教育がいかに重要かを強調。「私というママがいて、息子も無事に生まれたの」「それが大事なことなのよ」とも述べ、ママが無力に感じる必要などまるでないことを力説した。

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