『紅』や『糸』『366日』まで “演歌界”の底力見せつけた『ミリオンヒット音楽祭 演歌の乱』

『紅』や『糸』『366日』まで “演歌界”の底力見せつけた『ミリオンヒット音楽祭 演歌の乱』
藤あや子と武田真治(画像は『武田真治 Shinji Takeda official 2019年3月27日付Instagram「2019.3.26.TBS『#演歌の乱』をご覧頂いた皆様ありがとうございました」』のスクリーンショット)
TBS系で2017年12月に放送された音楽番組『演歌の乱~細川たかしがサザンを!藤あや子が宇多田ヒカルを本気で歌うぞSP』が昨年9月25日に特番『演歌の乱』として復活した。今年はその第3弾となる『ミリオンヒット音楽祭 演歌の乱』が3月26日に放送され、反響を呼んでいる。

音楽の祭典『FNS歌謡祭』や音楽バラエティ番組『UTAGE!』でもアーティストによるカバー曲のコラボが見どころの1つだが、『演歌の乱』は演歌歌手がJ-POPやロックをカバーするのが特徴だ。

今回の『ミリオンヒット音楽祭 演歌の乱』では、白に分かれて次のようなナンバーを披露している。

■紅組
天童よしみ『ultra soul』(B’z)
丘みどり『紅』(X JAPAN)
市川由紀乃『Hero』(安室奈美恵
杜このみ『三日月』(絢香)
石原詢子『イノセントワールド』(Mr.Children)
藤あや子『366日』(HY)

■白組
純烈『』(コブクロ)
大江裕『ハナミズキ』(一青窈
三山ひろし『シングルベッド』(シャ乱Q)
五木ひろし『糸』
徳永ゆうき『オールドファッション』(back number)
細川たかし『愛情』(小柳ゆき)

さらに中盤では平成30年間のヒット曲から14曲をメドレーリレーで歌った。

■平成30年間スーパーヒット14連発
徳永ゆうき『前前前世』(RADWIMPS)
丘みどり『Winter,again』(GLAY)
走裕介『U.S.A.』(DA PUMP)

あわせて読みたい

TechinsightJapanの記事をもっと見る 2019年3月28日の芸能総合記事
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

芸能総合ニュースアクセスランキング

芸能総合ランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

芸能の人気のキーワード一覧

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

話題の芸能人のゴシップや噂など最新芸能ゴシップをお届けします。俳優やタレントやアイドルグループなどの情報も充実。

通知(Web Push)について

Web Pushは、エキサイトニュースを開いていない状態でも、事件事故などの速報ニュースや読まれている芸能トピックなど、関心の高い話題をお届けする機能です。 登録方法や通知を解除する方法はこちら