BEYOOOOONDS、鈴木愛理と共演に感激「天使のようで目が合ったら固まってしまいました」

BEYOOOOONDS、鈴木愛理と共演に感激「天使のようで目が合ったら固まってしまいました」
鈴木愛理と一岡伶奈(画像は『BEYOOOOONDS CHICA#TETSU 2019年6月11日付オフィシャルブログ「I’m champion うたコン…♪ 一岡伶奈」』のスクリーンショット)
NHK総合の音楽番組『うたコン』で6月11日に放送した「7時半だョ!夢コラボ 時を超えた名曲SP」に元℃-uteの鈴木愛理とハロプロの後輩であるこぶしファクトリー及びBEYOOOOONDSのメンバーが出演した。鈴木愛理は和田アキ子の『古い日記』を島津亜矢、May J.、武田真治とコラボした後にこぶしファクトリーの野村みな美、井上玲音と3人でキャンディーズの『年下の男の子』を披露する。

BEYOOOOONDSの一岡伶奈、高瀬くるみ、山崎夢羽、島倉りか、江口紗耶、里吉うたの、平井美葉の7人は、こぶしファクトリーと松浦亜弥の『桃色片想い』を客席に降りて元気いっぱいにパフォーマンス、さらに三山ひろしの『郷山河』でバックダンサーを務めた。

氷川きよしと石丸幹二が熱唱したクイーンの『伝説のチャンピオン』では終盤から出演者全員での大合唱となり、鈴木愛理、こぶしファクトリー、BEYOOOOONDSも同じステージに並んだ。

出演を終えた一岡伶奈はブログで、ハロプロ研修生時代から舞台や℃-uteのツアーで鈴木愛理が活躍する姿を見てきたことを思い出しながら、今回はツーショットに納まり「嬉しいいいいい」と感激していた。

また、高瀬くるみは「BEYOOOOONDSが初めてうたコンに出演させていた時は、鈴木愛理さんのバックダンスでした!!」(原文ママ)と振り返り、再び共演できて「鈴木さん、超かっこよかった」と改めて実感したようだ。

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