『わた定』最終回で向井理の「種田さんロス」必至 「結衣と幸せになって」の声も

『わた定』最終回で向井理の「種田さんロス」必至 「結衣と幸せになって」の声も
『わた定』で東山結衣役の吉高由里子と種田晃太郎役の向井理(画像は『火ドラ「わたし、定時で帰ります。」【TBS公式】 2019年6月11日付Instagram「放送まで、あと2時間」』のスクリーンショット)
吉高由里子主演ドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系)が18日、15分拡大の最終回を迎える。当日の朝から吉高は「一日電波ジャック」と称して、TBSの情報番組に生出演して奮闘中だ。この最終回を前に、ネット上ではさまざまな声が見受けられるが、早くも俳優・向井理演じる種田晃太郎が見られなくなるとして「種田さんロス」の言葉が飛び交っている。また吉高演じる主人公の東山結衣と幸せになって欲しいと望む視聴者も多いようだ。

「働き方改革」が推奨されている昨今に、登場人物それぞれの仕事への取り組み方も提示してくれた『わたし、定時で帰ります。』。東山結衣(吉高由里子)は、過去の過剰に働きすぎた経験から現在は「定時で帰る」ことをモットーにしている。とは言っても、仕事ができなかったりいい加減なわけではなく、いかに仕事を定時に終わらせるか、効率良く計画的に日々仕事をテキパキこなしている。

そんな彼女とは対照的に定時を過ぎても仕事を続け、部下の面倒な仕事も引き受けてしまうのが種田晃太郎(向井理)だ。実は種田は結衣の元婚約者。種田は酒に酔って結衣への想いがまだあることを漏らす。しかし結衣には現在婚約者・諏訪巧(中丸雄一)がいて、彼との結婚に向けて同棲中だ。そんななか、ブラック上司・福永清次(ユースケ・サンタマリア)が取ってきた無謀な案件をこなすため、結衣は信条に反して残業をして多忙を極め、結婚の準備がなかなか進まない。前回は巧から「結衣ちゃんとは結婚できない」と告げられ、結衣が呆然とするシーンで終わった。

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