キャサリン妃&メーガン妃、今年もウィンブルドン決勝をともに観戦

キャサリン妃&メーガン妃、今年もウィンブルドン決勝をともに観戦
今年もキャサリン妃&メーガン妃が揃って登場(画像は『Kensington Palace 2019年7月13日付Instagram「The Duchess of Cambridge, @Wimbledon Patron, and The Duchess of Sussex attended the #Wimbledon」』のスクリーンショット)
女子シングルス決勝が行われた「ウィンブルドン選手権」第12日目、英王室キャサリン妃とメーガン妃がそろって「オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ」センターコートのロイヤルボックスに姿を現し、セリーナ・ウィリアムズ選手とシモナ・ハレプ選手の対戦を見守った。2人のプリンセスの隣にはキャサリン妃の妹ピッパさんが着席、ミドルトン姉妹にメーガン妃が挟まれる形となった超レアな光景がこの日注目を集めた。

現地時間13日、「ウィンブルドン選手権」女子シングルス決勝が行われ、ルーマニア出身のシモナ・ハレプ選手とセリーナ・ウィリアムズ選手が対決した。この日は「オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ」のパトロンを務めるキャサリン妃セリーナの親友メーガン妃、そしてキャサリン妃の妹ピッパさんがロイヤルボックス最前列に並んで着席し、会場に華を添えた。

メーガン妃は「Givenchy」の白シャツに「Hugo Boss」のミディ丈プリーツスカートという夏らしいファッションで登場、数日前に物議を醸したカジュアルなジーンズスタイルとは一変、シック&モダンなファッションに視線が集中した。一方のキャサリン妃は2016年のカナダ訪問時に披露した「Dolce and Gabanna」のグリーンのドレスを再着用し、スリムな体型や高貴なオーラが注目を集めた。

メーガン妃が応援していたセリーナはハレプ選手に6-2、6-2で完敗、2年連続で優勝を逃してしまったが、キャサリン妃、メーガン妃、ピッパさんの3人は笑顔で談笑したり、緊迫したゲーム展開に表情をこわばらせながら、仲良く試合を観戦していた。この日のもようを収めた写真や動画がのちに公式SNSにアップされると、キャサリン妃には

当時の記事を読む

TechinsightJapanの記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース
「キャサリン妃&メーガン妃、今年もウィンブルドン決勝をともに観戦」の みんなの反応 2
  • 匿名さん 通報

    配慮が足りない行動はあるだろうけど、そんなの一朝一夕で身につくわけないじゃん。そういう生活をしてきてたんじゃないんだし。もうちょっと長い目で見てやったらと思う。

    2
  • 匿名さん 通報

    こういうのがウィンブルドンの権威の源泉の1つ。(左系の人たちにとっては気にくわないのだろうけどね。)

    1
この記事にコメントする

もっと読む

海外ニュース

海外ランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る
2019年7月14日の国際総合記事

キーワード一覧

このカテゴリーについて

世界の経済情報、政治、外交、宗教や事件など世界中の情報をお届け中。

通知(Web Push)について

Web Pushは、エキサイトニュースを開いていない状態でも、事件事故などの速報ニュースや読まれている芸能トピックなど、関心の高い話題をお届けする機能です。 登録方法や通知を解除する方法はこちら。