ジャスティン・ビーバー、増え続けるタトゥーに世間は冷たい視線

記事まとめ

  • ジャスティン・ビーバーが首の左側に新しいタトゥーを彫り入れた。
  • 今回は翼を広げた鳥と「Forever」の文字で、妻への愛の誓いかと推測される。
  • 全身がタトゥーだらけのジャスティンに、冷ややかな視線を向ける人も多い。

ジャスティン・ビーバー、首の新タトゥーに世間は冷ややか「いい加減やめればいいのに」

ジャスティン・ビーバー、首の新タトゥーに世間は冷ややか「いい加減やめればいいのに」
ジャスティンのタトゥーはどこまで増え続けるのか(画像は『Justin Bieber 2019年12月5日付Instagram「Forever thanks」』のスクリーンショット)
カナダ出身の歌手ジャスティン・ビーバー(25)が、このほど新たなタトゥーを彫り入れたことが分かった。年々増え続け、上半身はもはやタトゥーを入れるスペースすら残っていないジャスティン。首の左側に入れられた最新作は、その場所やデザインも人々の嘲笑を買っているようだ。

デビュー当時のジャスティン・ビーバーは、“モップヘア”と呼ばれる独特のヘアスタイルとあどけないベビーフェイスで世の女性陣の母性をくすぐっていた。しかし16歳のバースデー記念に初タトゥーを彫り入れて以来、およそ10年間にコレクションを増やし続け、現在は全身に60以上のタトゥーがあると言われるほどタトゥーマニアと化してしまった。

自身の体を「キャンバス」と呼び、宗教色の濃いデザインやイーグル、クマといった動物のタトゥーなどを次々と彫り入れてきたジャスティン、彼の上半身にはこれ以上タトゥーを入れるスペースはもはや残っていない。

そんなジャスティンがこのほど、自身のタトゥーコレクションに新たなデザインが加わったことをInstagramで報告し、注目を集めている。今回彫った場所は首の左側、翼を広げた鳥がジャスティンの喉仏めがけて今にも飛び立ちそうなデザインだ。ジャスティン本人から説明がないためこの鳥に込められた意味は不明だが、そのすぐ下に筆記体で彫られた“Forever”の文字は「愛する妻ヘイリーへの永遠の愛を誓っているのではないか?」とファンは推測しているもよう。

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