ドレイクに批判殺到、ビリー・アイリッシュら未成年と連絡を取り合っていることに「気持ち悪い」の声

ドレイクに批判殺到、ビリー・アイリッシュら未成年と連絡を取り合っていることに「気持ち悪い」の声
ドレイク、10代女性アーティストとの交流に非難の声が(画像は『champagnepapi 2020年2月8日付Instagram「To be the boss I’m awful nice」』のスクリーンショット)
ドレイク(33)と言えば、2015年には人気音楽アプリ「Spotify」でのストリーミング再生が18億回を超え年間トップになるなど大人気のラッパーだ。また音楽だけではなく、女性関係でも数々のセレブと交際の噂が絶えないほどモテることで知られている。そんなドレイクがなぜか未成年のビリー・アイリッシュ(18)やミリー・ボビー・ブラウン(15)とメールでやりとりしており、SNSには「気持ち悪い」といった声があがっていたが、このほどビリー・アイリッシュがこの件に言及した。

かつてドレイクが交際していたとされるのは、スーパーボウルでのセクシーなパフォーマンスが話題になったジェニファー・ロペス(50)や少し前に富豪との破局が報じられたリアーナ(31)、そして同じレーベルに所属するニッキー・ミナージュ(37)などだ。

そのドレイクがツイッターなどSNSで非難を浴びている。未成年のビリー・アイリッシュと連絡を取り合っているということが判明したからだ。ビリー・アイリッシュは先のグラミー賞にて主要4部門受賞を含む5冠を達成した旬のアーティストだ。

ビリーはかつて『Vanity Fair』のインタビューで、ドレイクとメールのやりとりをしていると打ち明けたことがある。この時、ビリーはまだ17歳で世間から厳しく非難されていた。

ドレイクは過去にも女優ミリー・ボビー・ブラウン(15)とメールを交わす仲だったことが判明しており、この件もミリーが自ら明かしていたものだ。当時のミリーはまだ14歳だったためSNSでバッシングを浴びたドレイクだが、ミリーはのちにInstagramで「みんなおかしいよ…本当に。自らの時間を割いてまで私のキャリアを築く助けをしてくれたり、知恵やアドバイスをくれる人がいて私は幸せなの」と暗にドレイクを擁護した。

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