メーガン妃は「欲しいものを全て手に入れたチェシャ猫」公務終えてもピアース・モーガンの怒りが止まらない!

メーガン妃は「欲しいものを全て手に入れたチェシャ猫」公務終えてもピアース・モーガンの怒りが止まらない!
「コモンウェルスデー記念式典」で笑顔を見せたメーガン妃(画像は『The Duke and Duchess of Sussex 2020年3月9日付Instagram「This afternoon, The Duke and Duchess of Sussex attended the annual Commonwealth Service at Westminster Abbey on Commonwealth Day, alongside Her Majesty The Queen and Members of The Royal Family.」』のスクリーンショット)
英時間9日、英王室離脱前の最後の公務を行ったメーガン妃を、毒舌ジャーナリストのピアース・モーガンがまたしても強く批判した。メーガン妃の姿を「チェシャ猫のようだ」と表現し、「欲しいものは全部手に入れたな」と激しく攻撃したのだ。

ヘンリー王子とメーガン妃は英時間9日、ウエストミンスター寺院で行われた「コモンウェルスデー記念式典」に出席、(メグジット/英王室離脱)前最後となる公務を行った。翌10日の朝、ピアース・モーガンが司会を務める英ITVの番組『グッドモーニング・ブリテン』でこの話題を取り上げ、モーガン自ら「ヘンリー王子夫妻は王室に不和を生じさせ、英国民から敬意を得ることに失敗している」と語った。


モーガンは、寺院内でのウィリアム王子ヘンリー王子の間には冷ややかな緊張感があったことが明白だと言い、「息子達が会話できないなんて、ダイアナ妃が知ったらどう思うだろう?」と述べた。

寺院で着席した際にウィリアム王子夫妻とヘンリー王子夫妻が話す姿は見られなかったものの、メーガン妃の隣に座ったエドワード王子はヘンリー王子夫妻と進んで会話を交わしており、モーガンはその行動を称賛した。

「キャサリン妃はメーガン妃をほとんど見ることはなかった。エドワード王子は故コフィ・アナン(人種差別や社会排除と戦った元国連事務総長)のようだったな。」

そしてモーガンの批判は、最後の公務を行ったメーガン妃へと浴びせられた。

「ヘンリー王子夫妻は、エリザベス女王へ頭ごなしに命令をしているんだ。」

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