ヘンリー王子夫妻の暴露本がついに発売 注目すべき10の主張とは

ヘンリー王子夫妻の暴露本がついに発売 注目すべき10の主張とは
ヘンリー王子とメーガン妃の伝記本、驚きの内容が明らかに(画像は『The Duke and Duchess of Sussex 2019年9月6日付Instagram「Today, we are excited to be able to announce details for the Duke and Duchess of Sussex’s upcoming tour to Africa!」』のスクリーンショット)
       
現地時間11日、ヘンリー王子・メーガン妃夫妻の伝記本『Finding Freedom』が世界同時発売された。王室レポーターのオミッド・スコービーさんとキャロリン・デュランドさんによって書かれた同著では、ヘンリー王子夫妻とロイヤルファミリーとの確執が浮き彫りになっているという。発売と同時に、英国各紙が続々とその内容の一部を紹介している。

発売前から大きな話題を呼んできたヘンリー王子(35)とメーガン妃(39)夫妻の伝記本『Finding Freedom』が英時間11日、書店の棚に並んだ。発売と同時に『The Sun』『Mirror』をはじめとする英国のタブロイド紙が内容の一部を紹介し、最も注目すべき著者の主張10点について伝えた。

■ゆくゆくは王位を継ぐことになるウィリアム王子のスタッフは、王室を守るために全てにおいてウィリアム王子に花をもたせたかった。そのためヘンリー王子は、ウィリアム王子のスタッフに裏切られたように感じていた。

■アーチーくん(1)が生まれた後、メーガン妃は周囲の人々から“全てお膳立てされた状態の赤ちゃん”に奉仕することを望まれているように感じていた。人々は全てにおいて王室のしきたり通りに進めさせたかったが、メーガン妃は王室継承順位の低いアーチーくんの洗礼式などはお膳立てされたものではなく、極力プライベートなものにしたかった。

■アーチーくんの規則正しい睡眠習慣のため、最初の子守りを雇った。しかし勤務態度が“専門的でなく無責任”であったため、2日目の夜の勤務中に解雇した。

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「ヘンリー王子夫妻の暴露本がついに発売 注目すべき10の主張とは」の みんなの反応 6
  • 匿名さん 通報

    自分達の事は棚に上げて、何でも人のせいにするのはいかがなものか

    3
  • 匿名さん 通報

    メーガンさんは王室に入るべき人では なかったのだろう。ヘンリーは振り回されてる。そのうち目が覚める!

    1
  • 匿名さん 通報

    全然意味が分からない

    0
  • 匿名さん 通報

    アラブ人をゲーム感覚で殺したとはっきり言った英国王室のプリンス。

    0
  • 匿名さん 通報

    どうでもいいよ〜

    0
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