「キャサリン妃に対抗」報道をメーガン妃が猛烈否定! 「侮辱的」「馬鹿げている」

ヘンリー王子&メーガン妃夫妻の長男アーチー君(1)の出生届で、記載したメーガン妃の名前が変更されていたことが明らかになった。『The Sun』によると、出生届からは妃の本名が削除され「サセックス公爵夫人」に変更されているという。この報道に対し妃の広報担当者が声明を発表、「王室から命じられた」と反論したほか、同紙が記載した憶測文に対して強く否定した。

『The Sun』は現地時間1月30日、ヘンリー王子とメーガン妃の間に誕生したアーチー君の出生届の写真を掲載し、妃の名前が変更されている事実を伝えた。アーチー君は2019年5月6日に誕生し、5月17日に出世届を登録。メーガン妃の名前が変更されたのは6月5日だった。出生届では現在、最初に記載されたメーガン妃の本名「レイチェル・メーガン(Rachel Meghan)」が削除され、「サセックス公爵夫人(Her Royal Highness the Duchess of Sussex)」とだけ記載されている。

この件について『The Sun』は、キャサリン妃が3人の子供達の出生届で自分の名前を含む「キャサリン・エリザベス、ケンブリッジ公爵夫人」と記載しているため、メーガン妃が期待を裏切る形でわざと自分の名前を抜いたのではと推測した。当時はヘンリー王子とウィリアム王子の不仲説が高まっており、名前の変更後ヘンリー王子夫妻はウィリアム王子夫妻とのジョイント公務から離脱を発表していた。

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