タイ中銀、政策金利据え置き

 タイ中央銀行(BOT)は、10に行われた金融政策決定委員会(MPC)で、政策金利(翌日物レポ金利)を現行の0.50%で据え置くことが決定したと発表した。
 

前回に続き、ワクチンの供給が進んでいること、ロックダウン解除により経済が回復し始めていることから全会一致で据え置くことが決定した。

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