ジュニア日本一を目指す戦いが開幕、14歳以下男子単複1回戦が終了 [全日本ジュニア]

ジュニア日本一を目指す戦いが開幕、14歳以下男子単複1回戦が終了 [全日本ジュニア]
ジュニア日本一を目指す戦いが開幕、14歳以下男子単複1回戦が終了 [全日本ジュニア]
「DUNLOP SRIXON 全日本ジュニアテニス選手権 '17 supported by NISSHINBO」(大阪府・靱テニスセンター、江坂テニスセンター/8月8~17日/ハードコート)が開幕し、初日は江坂会場で14歳以下の男子単複1回戦が行われた。
 全日本ジュニア14歳以下の部は、男女シングルス64ドロー、男女ダブルス32ドローで争われる。
※名前の左に付いている数字はドロー番号、[ ]数字はシード順位、Altは繰り上がり出場
◇   ◇   ◇
<14歳以下>
【男子シングルス1回戦】
○1山田倫太朗(関東/U.T.PあたごTC)[1] 7-5 6-2 ●2谷﨑恭祐(九州/福岡パシフィック)
○4大島望(四国/屋島TC)6-2 6-2 ●3若松玄登(関西/パブリックTE)
○6岡崎開(関東/自由ガ丘インターナショナルTCO)2-6 6-4 6-2 ●5佐藤徹平(東海/ミナミTC)
○8大山幹郎(関東/SOL TCO)[15] 6-1 6-1 ●7武田昂祐(東北/ウィニングショット)
------------
○9田中佑(北信越/GETT)[11] 6-2 5-7 6-2 ●10三好健太(関東/桜田倶楽部)
○12蔵田大洋(中国/アキラITC)5-7 6-0 6-3 ●11南颯汰(東海/西尾LTC)
○13高柳洸成(関西/江坂テニスセンター)6-2 6-2 ●14平川朝陽(関東/むさしの村ローンTC)[Alt]

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