タイ・ミャンマー国境地帯の麻薬マフィア"快楽処刑"とは? 「ヨーロッパの阿片窟」が残した負の遺産

 村から見れば、三日三晩その小屋の屋根から白い悪魔の煙が立ち上ります。初めのうちは「やめてくれ」「ここから出せ」というような悲鳴が聞こえるそうです。しかし、いつの間にか、「えへへへへへ」というような不気味な笑い声が聞こえ、またわけのわからない「うおー」というような咆哮が聞こえるようになります。それでも焚き火はやめません。生かしておかなければならないので、たまに、村人などがその小屋に水を与えに行きます。始めのうちは哀願している男女も、いつの間にかだらしなく口からよだれを出し、水を飲んでも反応が少なくなる。そして、だんだんと「動物」のようになってくるというのである。そして、何も食べず、体力もなくなってしまうというのです。男性の中には、股間が射精で汚れている者もいるらしいです。

・三日三晩過ぎた後、生殺し処刑

 そして、三日三晩が過ぎると、処刑人は、数本のナイフを持ち、そして女性の縄だけをほどきます。あとはカメラで監視します。女性はまず、近くにある水を飲み、そして男性を殺して、または生きたまま食べ始めます。また、好みの男性の股間にまたがって、そのまま死ぬまでセックスを楽しむというのです。男性は縛られているので抵抗もできません。ただ女性たちにされるがまま、声を上げているだけですが、食べられている男性も、始めのうちは生きているので、声を上げながら抵抗しています。また、セックスをしている男性は体力の限界までセックスをし続けるので、完全に体中がなえてしまって枯れるようになって死んでしまいます。


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2013年12月26日のびっくり記事

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