テレビでわかる、シャブ疑惑有名人6つの特徴! 声、目、肌…大物7人が該当か!?

テレビでわかる、シャブ疑惑有名人6つの特徴! 声、目、肌…大物7人が該当か!?

 もちろん、当てはまる人全員が……というわけではない。しかし、覚せい剤疑惑が取りざたされている有名人たちには、それぞれ共通点がある。

 清原和博被告の逮捕後、本サイトで清原人脈や警察情報から浮上したシャブ疑惑有名人の特徴を挙げたことがあった。

■1、日焼け 2、歯 3、サングラス

「真っ黒に日焼けして、歯は異常なまでに真っ白で整っている」「常にサングラスをしている」というものだ。

 日焼けは覚せい剤常用で不眠不休の活動をして目の周りにクマができたり、顔や腕をかいたりつねったりしてできる痕を隠すため。歯は、常人には出せない力で歯をくいしばるため、歯がボロボロになるので差し歯やインプラントにしているから白い。目は、瞳孔が開いた目を見られないようサングラスが欠かせなくなるという話だった。

 その後もさまざまなメディアで数多くの俳優、ミュージシャン、アスリートの名が挙がっている。薬物事情に詳しいライターは、

「雑誌のグラビアや、テレビに映った感じ、映画に出ている姿で、だいたいわかりますよ。大雑把に言えば、瞳孔が開いてるだの、髪がパサついてるだの、収録中なのに水を大量に飲む人や異様に汗をかく人はやってますよ。暴力団や警察関係から情報が回ってきたりしますから、それで『あっ、やっぱり』となりますよね」と指摘する。

 同ライターいわく、それ以外にもさまざまな共通点があるという。

■4、テンション

「トーク番組などでは低いテンションというか根暗なのに、演技はキレキレのハイテンションの俳優とかですね。AとBは映画関係者から、現場でやってたという目撃も出てました。たぶん、人前に出てしゃべるのが苦手なので、シャブでテンションを上げないと、演技できないんでしょう。あと集中力が増すので、台本を覚えやすくなるというメリットもあるということです」

 トーク番組は生放送が多い、さすがにキメたまま生のトーク番組に出るのは危険すぎるので、そのときには使わない。なので素の根暗な性格が出るのだろう。

■5、目がキラキラで発言がおちゃめ

「逆にCやDなどコワモテなのにイベントなどでお茶目な面を見せる俳優とかもそうですね。こちらは逆に使い慣れていて、使用量の調整がつくので、キメて人前に出る。瞳孔が開き気味になるので、目がやけにキラキラしちゃったりしてます。なので不規則発言が出たりするんです」

■6、超絶な声

 また歌手方面に目を移すと、

「もともとは歌唱力がウリではなかったのにいつの間にか声量やハイトーンボイスがウリになった人。シャブは脳のリミッターが外れ、限界を超えた力が出るので、喉の奥が開き、超絶な声が出るのです。歌手のE、F、Gなどがそうですね。歌姫の一部もそういう噂が出ています。キメてないときは声が出なかったり、ムラがあるんですよ」と同ライター。

 また「今回取り上げたケースはセックスのためというより、仕事のために使っている。だから、シャブをやるときには、ひとりでどこかにこもるパターンです。だから、たいてい彼らは公にしている“部屋にこもってやる趣味”を持っているんですよ」とも。

 もちろんこの特徴に当てはまる全員が覚醒剤を使用しているわけではないが、テレビを見るときの参考になるかもしれない。

※イメージ画像:「Thinkstock」より

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