魔性の女、高岡早紀がセクシーすぎる! 台本読みでも「あぁ~ン!」「もっと欲しい!」と喘ぎまくり(関係者談)

魔性の女、高岡早紀がセクシーすぎる! 台本読みでも「あぁ~ン!」「もっと欲しい!」と喘ぎまくり(関係者談)
       

 松田聖子宮沢りえ葉月里緒奈蒼井優……。“魔性の女”と聞いて名前が挙がる中で、グンを抜いているのが女優の高岡早紀だ。今月3日放送の「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)では、広田レオナが高岡の魔性ぶりを暴露。広田によると、高岡は飲んでいると顔を接近させて話したり、トイレのため立ち上がった際にさりげなくボディータッチをするため、「みんな(高岡を)好きになっちゃう」という。しかも高岡自身は、自分の行動が普通ではないという意識がないとのこと。まさに天性の魔性の女だ。この話にMCの「フットボールアワー後藤輝基は大興奮で、高岡からそんなことをされたら「すぐ好きになる」と即答していた。高岡を知る芸能マネジャーも広田の話に同意する。

「本当にフェロモンがハンパじゃない。肌は年齢を感じさせないほどキレイで、しかも鎖骨や背中の見える服を着ている。あれは反則ですよ」

 昨年9月の「女性セブン」(小学館)では、舞台「娼年」で共演した人気俳優の松坂桃李が高岡の色香にノックアウトされ、飲食店で「俺はあなたを困らせたい」と口説いていたと報じられた。

「あの時も高岡さんは、上着を脱いで背中にあるホクロを松阪さんの目の前で見せたそうです。あと、記事では書かれていませんでしたが、彼女はインスタグラムが趣味で、一緒に撮る時は顔を密着させるんです。あれはズルいですよ」(週刊誌記者)

 何もトリコにするのは俳優やタレントだけではない。仕事先では、裏方のスタッフまで高岡のフェロモンにヤラレてしまうんだとか。

「ヤバイのは台本の読み合わせです。彼女の役柄はセクシー系が多く、濡れ場もふんだんに盛り込まれている。通常、台本の合わせは全体のチェックが目的なので、セリフは“やっつけ”になることが多いんですが、彼女は読み合わせの段階で『あぁ~ン』とか『もっと欲しい!』とか、本番さながらの激しい喘ぎ声を出すんです。現場スタッフは男性比率が多いので、これをやられたらシャレになりません。高岡さんの読み合わせが終わると、トイレに駆け込むスタッフが続出するんです(笑)」(舞台関係者)

 高岡がこれを計算でなく“素”でやっているのならば、単なるバカ……いや、稀代の天然キャラといってよいだろう。ぜひ、男をトリコにするハウツー本を出してもらいたいものだ。


※画像は「高岡早紀オフィシャルブログ」より引用

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