【衝撃】火星に投棄された“戦車”をNASAが激撮! 火星文明・核戦争滅亡説の正しさが証明された!?

【衝撃】火星に投棄された“戦車”をNASAが激撮! 火星文明・核戦争滅亡説の正しさが証明された!?

 米国航空宇宙局(以下、NASA)は、今年5月に米国首都・ワシントンD.C.で開催された「The Humans to Mars Summit」で、2030年から始まる予定の有人火星探査へ向けた数段階のプロジェクトを発表した。公表されたプロジェクトによると、早速2018年から宇宙基地建造ミッションに取り掛かる予定だという。しかし火星の有人探査計画には莫大な費用がかかり、今後25年間で1兆ドル(約110兆円)近くの予算が必要になるとの見解も飛び出した。

 NASAが火星への有人探査に向け大きく動き始めた一方、無人探査機は今も火星表面上を走り回りながらさまざまな地形を撮影し、その画像をNASAは公式ホームページ上で公開。しかし公開された画像には、地球外生命体らしき存在や人工的ともいえる奇妙な物体などが写り込むこともあり、その都度世間を震撼させている。そんな中、NASAが公開した最新画像の中に戦車らしき不可解な物体が捉えられたと、動画共有サイト「YouTube」上で明かされた。

【その他の画像と動画はコチラ→http://tocana.jp/2017/06/post_13386.html】

 今回公開された動画では、火星探査機が火星上のある岩山を写した画像が紹介された。一見すると何の変哲もない岩山だが、画面上のある一点をズームアップすると奇妙な物体が現れてくる。その構造は戦車に近く、履帯らしき車輪の上には砲塔や大砲に似た形状の物が。偶然にしてはあまりにも地球上の戦車に瓜二つな外観を呈している物体だが、画像から算出すると数十cm程度の大きさしかないようだ。果たしてこの不可解な物体の正体とは…。

 実は、火星上で戦車らしき物体が見つかったのは今回が初めてではなく、2013年にも小型戦車に似た構造をもつ車両らしき物体が、NASAが公開した画像から発見されている。火星上に地球外生命体は存在するのか、人工物は実在するのか。はたまた、破局的な核戦争はあったのか、真相を確かめるためにも有人探査に期待が高まる。
(文=北原大悟)


※画像は「NASA PHOTOJOURNAL」より引用

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「【衝撃】火星に投棄された“戦車”をNASAが激撮! 火星文明・核戦争滅亡説の正しさが証明された!?」の みんなの反応 1
  • 匿名さん 通報

    どこまでオモシロいんだ。てか、まず地球に土足で上がり込んできた仮性人をどうにかしてよ。殺人・テロ・レ○プ・監禁・二枚舌・詐欺・強盗・脅迫...。 ロケットに詰め込んでプシュ~っと。

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