【衝撃】ケイティ・ペリーがイルミナティの完全奴隷であることが発覚! 全裸女体盛り&カニバリズムPVが ロスチャイルドの秘密パーティと酷似!

【衝撃】ケイティ・ペリーがイルミナティの完全奴隷であることが発覚! 全裸女体盛り&カニバリズムPVが ロスチャイルドの秘密パーティと酷似!

 米超人気歌手ケイティ・ペリー。つい先日も闇組織のマインドコントロールにより、「イルミナティ」の広告搭に成り果てたというニュースが報じられたばかりだが、ケイティが完全にイルミナティの奴隷と化してしまっていたことが新たに明らかになった。


■イルミナティがケイティ・ペリーを完全奴隷化

 これまでにもケイティのプロモーション映像には、数え切れないほどのイルミナティのシンボルが秘かに紛れ込んでいたが、カニバルをテーマにした新曲「Bon Appétit」にはさらに多くのイルミナティシンボルが盛り込まれているというのだ。オルタナティブメディア「The Vigilant Citizen」(5月17日付)が、詳細を報じている。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/10/post_14902.html】

「Bon Appétit」のPVにおいて、ケイティは家畜のように肉として扱われている。それはまるで、ケイティが自己や人間性から切り離されて、イルミナティの操り人形になってしまったことを示しているかのようだ。

 小麦粉の中に投げ込まれたケイティは、なぜかマリリン・モンローのようなブロンドヘアーで、マリリン・モンローが着ていたような白いドレスを身につけている。「The Vigilant Citizen」によると、マリリン・モンローは、イルミナティの洗脳プログラムの被験者第一号(プロトタイプ)であり、このシーンはケイティがイルミナティの奴隷第二号(ベータ)であることを象徴しているという。

 その後、ケイティは下味をつけられ、大釜で茹で上げられ、次々と調理されていく。これは人格を剥奪される上でケイティが受けた洗脳の辛さを表現していると言えるだろう。髪を包丁やグレーターで切断されるシーンは、ケイティに別の人格が与えられたことを意味しているのだろうか……。

 以前トカナでお伝えしたように、ケイティは医師とのセッションで、「本名のキャサリン・ハドソンと歌手ケイティ・ペリーの間で人格的に切り裂かれている」と告白しており、PVの映像と著しく一致している。ケイティの舌を火で炙るシーンも象徴的だ。まるで彼女の声を封じ、従順な広告搭に仕上げたことを象徴するかのようだ。


■ロスチャイルドの秘密パーティと酷似

 そして最も注目すべきシーンに移行する。まるで女体盛りのように調理されたケイティが、腹を空かせたエリートたちの元に運ばれていくのだ。

「The Vigilant Citizen」は、この様子が、1972年12月12日、パリ・ロスチャイルド家のマリー・エレーヌ・ドゥ・ロチルドが、フェリエール城で開催した秘密パーティで行われた儀式と酷似していると指摘。確かに、その時の写真には、全裸のマネキンが横になった台の前にロスチャイルド家の関係者と思しき人物らが写っている。

 その後もケイティの洗脳完了を思わせるようなシーンが続き、まるで儀式を行うイルミナティ側にケイティが完全に取り込まれたことを暗示するかのように、バラバラになった人体が山盛りになったパイをケイティが食すシーンで終わっている。

 今月25日に33歳の誕生日を迎えたケイティは、自身のTwitterで「私にハッピーニューイヤー。この1年をもっとパワフルな年に、そして、変革の(transformative)年にしたい」と呟いているが、彼女は一体何にトランスフォームしようとしているのだろうか……。今後もケイティ・ペリーから目が離せない。
(編集部)

※イメージ画像は、「katyperry 公式インスタグラム」より

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