「宇宙人は82種類存在する」カナダの元国防相が暴露! グレイ、ブルーピープル、ザ・オレンジなど…エイリアン全公開!

「宇宙人は82種類存在する」カナダの元国防相が暴露! グレイ、ブルーピープル、ザ・オレンジなど…エイリアン全公開!

 トカナでも日々お伝えしているが、UFOやエイリアンの目撃情報や誘拐報告は世界中で引きも切らない。その目撃証言の伝えるエイリアン像は、ある程度の類型はあるものの、報告者によりかなりまちまちだ。それもそのはず。オルタナティブメディア「Disclose.tv」によると、エイリアンの種類は82種類にも及ぶのだという。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/01/post_15836_entry.html】


■元国防相「エイリアンは82種類」

 以前トカナでもお伝えしたが、1960年代にカナダの国防相を務めていたポール・ヘリヤー氏によると、地球にはすでに4種類のエイリアンが来訪しているという。だが、エイリアンはたった4種類だけではない。ヘリヤー氏によれば、確認されているだけでもなんと82種類ものエイリアンが存在しているというのだ。

 さて、YouTubeにはエイリアン82種類を解説した動画が存在し、かねてより大きな注目を浴びている。動画はPart1~3まであり、合計で1時間半ほどもある長大な内容となっているが、Part1は2018年1月現在なんと450万回再生を超えている。

 エイリアン82種類は次の通りだ。

Dracos, Reptilians, Agharians, Aghartians, Alpha-Draconians, Altairians, Amphibians, Anakim, Andromedans, Anunnaki, Nimrod, Antaries, Atlans, Al-Gruualix, Airk, Akart, Alabram, Baavi, Bernarians, Blue People, The Blues, Buttahs, Cetians, Tau Cetians, Chameleon, Chirons, Deros, Dracos, Reptilians, Dorsay, Dries, El-Manouk, Elffaf, Ellina, The Council Of Five, Orela, Egarot, Ginvo, Redan, Emerther, X5-Tykut, X-1Z, The Felines, Gizan, Graysli, Solipsi Rai, The Greys, The Invisibles, Iguanoids, Reptiloids species, Indugutk, Jighantik, Jefok, Kalenia, Killimat-Arr, K-Arr, Killy-Tokurt, Kurs, Gods of Lands, Annunaki, Lyran, Lang, Maitre, Moovianthan-Kayphik, Magell, Matrax, Mythilae, The Messengers, Kurs, Kurs Washington DC, Nagas, Reptiloids, reptilians, Nordics, Negumak, Independecnce day, The Orange, The Pleyadiyans, Puritav-Illumu, Nosyv-7, Rak, Ramay, Smad, Strom, Sirians, Tarice, Tisar-3, Tengri-Tengri, Tanzany, Titanic Accident, Telosian, Lemurians, Lemuria, The Teros, Lunarians, The Ummites, Lyran, Vegans, Venusians, Vinnitvary, Zeta Reticulai, and the Annunaki.

 エイリアンの名前がずらりと並ぶと実に壮観だ。エイリアンの分類名は便宜上のものだが、アンドロメダやシリウスなど出身に由来するものや、見た目の特徴(Blue People、The Orangeなど)による呼称、目撃場所に由来するものなど様々だ。大きな目とひょろりとした体躯が特徴のグレイ、爬虫類型のレプティリアン、地球人の祖先とも言われるアナンヌキなどおなじみの名も見られる。

■元CIA長官「ナンセンスだと信じるよう仕向けられている」

 UFOやエイリアンの存在を信じるも信じないのも結局のところ、個人の自由である。ただ、CIAの初代長官ロスコー・ヒレンケッター氏は1960年に「実際のところ空軍上層部は真剣にUFOを懸念しているが、公的機関による情報操作によって、一般市民はUFOなんてナンセンスだと信じるよう仕向けられている」と上院あての手紙に書いていることくらいは知っておくべきだろう。

 アメリカではここのところUFO・エイリアンに関わる情報がペンタゴンをはじめ“社会的権威”をもつ人々によって次々に公開、あるいは暴露されている。これらの情報全てが嘘だとは思えないのだが……。

(編集部)

※イメージ画像は、「Thinkstock」より

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