【衝撃】月面を横切る漆黒の“三角UFO”がハッキリ激撮される! 米企業元CEOが映像提供、人間が操縦している可能性も!

【衝撃】月面を横切る漆黒の“三角UFO”がハッキリ激撮される! 米企業元CEOが映像提供、人間が操縦している可能性も!

 今年1月、月面から飛び立つ飛行物体を捉えた「説明不可能なUFO映像」が話題となったばかりだが、またしても奇妙な月面映像が撮影された。一部の専門家からは、「月面のUFO基地の存在を決定付ける証拠」との声も挙がっている。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/03/post_16237_entry.html】

 英紙「Daily Mail」(6日付)によると、同映像はUFO探求YouTubeチャンネル「Secure Team 10」が公開したもので、撮影者はアマチュアの天文学者だという。興味深いことに、この映像を「Secure Team 10」に提供したのは撮影者ではなく、米テキサス州に拠点を持つ航空会社の元CEOだという。なにはともあれ、まずは問題の映像をご覧頂こう。

 黒い三角形がじんわりと月面を移動している様子がはっきりと映っている。その姿はまるで米軍が極秘に所有していると噂されるトライアングル型UFO「TR-3B」にそっくりではないか! 一体これは何なのだろうか? 「Secure Team 10」のコメントを見てみよう。

「これはUFOの影だと分かるでしょう。クレーターを横切る際に黒い影が屈折しているからです」(「Secure Team 10」)

 一方、懐疑論者らは、これは静的な物体(岩やクレーター?)の影だと主張している。しかし、そうは言っても、なぜ影が動いているのか説明できないだろう。もう1つの主張は、これを撮影している望遠鏡のレンズに異常があったというものだ。しかし、この主張も影が移動していることを説明することはできないだろう。

 ここで思い出されるのが、元CIAパイロットでUFO研究家のジョン・リア氏の発言だ。今年1月、リア氏は「月に2億5千万人の人々が住んでいる」と言っていた。また、アブダクションされた人間が月面で奴隷にされているという話も以前から指摘されている。そして、今回のUFOも地球製UFOであるTR-3Bに酷似しているのだ。ここで1つの仮説が導かれる。このUFOを操縦しているのは、月面にいる人間かもしれない……。

 冒頭でも指摘したように、月面ではこれまでに異常とも言えるほど多くのUFOが目撃されている。この事実も月面に(人間も含む)知的生命体が大量に居住している証拠と言えないだろうか?

 2017年、NASAは月の周回軌道上に宇宙ステーションの後継となる「深宇宙ゲートウェイ」を建設すると発表した。これが完成すれば、月面への移動が、これまでとは比較にならないほど容易になるだろう。表向きは純粋な宇宙開発だが、その裏にはとんでもない思惑が潜んでいるのかもしれない。今後もNASAの動向には注意が必要だ。
(編集部)

イメージ画像:「Thinkstock」より

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