謎の未確認生命体を食べて「開運写真」が撮れるようになった男・秋元隆良インタビュー! 「透明な生命体がスポッと口に…」話題騒然!

謎の未確認生命体を食べて「開運写真」が撮れるようになった男・秋元隆良インタビュー! 「透明な生命体がスポッと口に…」話題騒然!

 今、スピリチュアル界で話題騒然の開運写真家・秋元隆良。写真コンクールで多くの受賞経験を持ち、公益法人国際文化カレッジの行うフォトマスターエキスパートの資格も取得、愛知県フォトマスター主任試験管を12年間務める彼は、元々は“普通の”優秀な写真家だった。だが、あることがきっかけとなり、突然“開運写真”が撮れるようになってしまったのである。今回はそんな秋元さんに開運写真について聞いた。

――秋元さんの写真はとにかく開運できると話題ですね。

秋元 少し前には、月刊「ムー」さんでも紹介されて、大反響だったんですよ。大変な量の注文がきましたね。ほかに「ゆほびか」でも巻頭特集で私の写真が掲載されるなど、なぜだか私の作品が今話題みたいでして。どうしてだか、私の写真を飾った人には幸せが舞い込むことが多いみたいで……。あまりにもそういったお声をいただくものですから。

【その他の画像はコチラ→https://tocana.jp/2018/10/post_18394_entry.html】

――元々不思議なチカラなどが秋元さんにはあったのでしょうか?

秋元 いいえ、とんでもございません。私は普通のカメラマンでしたし、自慢ではないですが「JR東日本の駅のポスター」の写真に選ばれたこともあるんですよ。

 でも、数年前に知人の駐車場で「なにか変な生命体がいる」ということで「撮影してくれないか」と頼まれたんです。

 私がそこへ行くと、駐車場の地下の水たまりに、たしかに何かヘンなものがいたんですよ。よくわからない透明な生命体が水たまりを這うように高速回転しながら動いているんです。それと連動して、落ちていたタバコもくるくるまわっていて。目で追っていくと、水しぶきをあげたり、渦をつくったりしていて「なんじゃこりゃ」ですよ。夢中で撮影しました。

――この世のものではなかった?

秋元 我々の知らない透明な動物です。それが大暴れしているんです! 真ん中が空洞で、台風の目のようになっていたりして。私はその正体が知りたくて地べたに這いつくばって撮影していました。そしたらその生命体がシャーッとこちらにやっきて、私の口にスポッと入ってしまった。

――エエーッ!! 食べちゃったんですか?

秋元 そういうことになりますね(笑)。おそらく、この未確認生物の撮影が今の私の活動に繋がっているといえるでしょう。それから不思議なことが起きるようになって。撮影した写真の作品の中に、なにか“不思議なもの”が映り込むことが増えていったのです。しかも、その写真を飾った人々は幸せになるという……。

 もちろんそれまで普通のカメラマンでしたので、はじめはそんなことができるようになったと人に言うことも躊躇していました。娘や家族からも変な目で見られますしね(笑)。でも、どんどん反響が大きくなるので、今はこの仕事を楽しんで責任をもってやっていますよ。

――どのような写真を撮影されるようになったのでしょうか?

秋元 たとえば、スピリチュアルが好きな方ならご存知のかたも多いかも知れませが、ゼロ磁場といわれるパワースポットの「分杭峠」。この分杭峠で撮影すると、羽のある生物の王と言われる「鳳凰」が写り込んだのです。私がシャッターを切ったあとは、ふわふわと雲は散ってしまいました。鳳凰は金運アップにも作用するので、とても人気がある作品ですね。

 また、屋久島でガジュマルの木を撮影したときには、幸運を招くという精霊のキジムナーがハッキリと映り込みました。お店で飾ると来客が増え、家の中に飾れば繁栄を促進する写真ですね。でも、これには後日談もありまして……。

――キジムナー写真、ほんとうにハッキリ映ってますね。オーブとはまた違うような。

秋元 はい。でもこの撮影のときに、私がこのキジムナーを東京に持って帰ってきてしまったんです。キジムナーはとてもイタズラ好きの妖精なんですね。沖縄にいる時からこのキジムナーは我々の前に出現していたのですが、背中を押されてコケたり、いろいろありました(笑)そんなキジムナーを私が連れてきてしまったものだから、沖縄から買ってくると、私の物品が家の中で次々と消失するという不思議な現象が起きたんです。証人もいるのですが、ついさっきまでそこにあったものがなくなってたり…。大事なカードまで(笑)

――それは大変でしたね

秋元 もちろん、この写真を飾った方の、なくしものが増えたなんていう話はないんでご安心下さい。でも、私のところにキジムナーはいるんですよ。

――不思議なものやスピリチュアル写真を撮影するコツなどはなるのでしょうか?

秋元  これがないんですよ。私も気づかないうちに撮れていることが結構ある。中には、肉眼で見て撮っているものもあるんですが、そうじゃないのもたくさんありまして。だから神様というか、そういう存在が私に撮らせてくれているんじゃないかと思います。あの透明な生命体かもしれませんね。

 それに実は、自分でも自分のことがまだわかっていなくて……なぜか人のエネルギーが判別できる技術が身についてしまったんです。この技術をどのように活かせばいいのからないのですが、私のひとさしゆびの「曲がり具合」でその人のもつエネルギーがわかるようになってしまって。わかったところで、その人のエネルギーの高め方などはよくわかりませんが、なにかもっと有効利用したいですね(笑)

――不思議ですね。たしかに人指し指が曲がっています。開運写真というのは具体的にはどのようなことが起きるのでしょうか?

秋元 宝くじに当たって新車が買えたり、お店に飾ったら売上が伸びたり、リストラされたけど再就職できたり、仕事がうまくいったり…とかいろいろですね。金運が上がる人、たくさんいますよ。

――おお、すごい! 最後に、どのような人々の秋元さんの写真を見ていただきたいですか?

秋元 私の作品はアート作品でもあるので、まずは写真をみて純粋に楽しんでいただきたいですね。特に、私の作品は1枚ずつ焼く銀塩写真作品です。だからこそ、パワーが宿っているんだと思いますよ。効果・効能などはやっぱり断定はできませんけれども、でも、心の時代なので、願掛けのような気持ちで私の作品を手にとっていただいて、少しでも心の支えになれるといいなと思っています。実際にたくさんのいいご報告をいただいていますしね!いろんなところで売り切れているんですよ(笑)

――ありがとうございます。

 ほかにも、神社で撮影された「神様の写真」や、「金環日食」で太陽が完全にリング状になったその時、突如現れた白い雲が「龍」となった奇跡の写真など何十枚もの開運写真をみせてくれた秋元氏。御本人の体の中に宿る謎の生命体のエネルギーが写真にも入り込んでいるのだろう、見せていただいた写真は確かに力強いものだった。


※秋元隆良氏

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