松岡昌宏が衝撃暴露「TOKIOは嫌だった。墓場みたいだった」松本潤や大倉忠義も…グループ結成初期“意外な思い”を語ったジャニーズたち

松岡昌宏が衝撃暴露「TOKIOは嫌だった。墓場みたいだった」松本潤や大倉忠義も…グループ結成初期“意外な思い”を語ったジャニーズたち
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 4月17日に放送された『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で、松岡昌宏(42)がTOKIO結成時のエピソードを披露。「TOKIOは嫌だった」と赤裸々に語って話題になっている。

 同放送にはA.B.C-Z橋本良亮(25)がゲスト出演。年上メンバーばかりのグループに加入した当時のことを「嬉しくなかった」と明かした。その流れでトークは、TOKIOの前身グループであるTOKIO BANDの話に。松岡は城島茂(48)や国分太一(44)が所属していたTOKIO BANDのことを、「ちょっとイヤだった。“売れない人たち”だと思ってたから絶対イヤだった」と暴露。さらにTOKIO加入を命じられた当時について、「ショックで本当に泣いた」「墓場みたいな場所だった」と告白した。

 さらに松岡は、今年3月に放送された『二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~』(テレビ東京系)でもTOKIO結成初期のエピソードを披露。デビュー前の頃を「本当に売れねえな、売れねえなって言ってて…」と回顧。しかし長瀬智也(40)が加入することになり、「全員でガッツポーズして、『売れる! やっと売れるぞ俺たち! 長瀬入った!』って…」と振り返っている。

 今回は松岡のように、グループ結成初期の秘話を明かしたジャニーズをご紹介していこう。

大倉忠義

 昨年5月放送の『TOKIOカケル』では、関ジャニ∞の大倉忠義(33)がグループ加入初期の苦悩を語っている。同放送では、記憶を頼りにトークを進めていく「ジャニーズ年表」という企画を実施。大倉は関ジャニ結成時の初期メンバーではなく、「関ジャニのメンバーのバックダンサーを経験していた」と明かした。


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