岡本真夜、3つの“意外な一面”とは? 「ピアノを弾きながら…」

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高橋みなみがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「高橋みなみの『これから、何する?』」。10月11日(木)の生放送では、シンガーソングライターでピアニストの岡本真夜さんが登場。知られざるアクティブな一面を明かしました。

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岡本さんは、11月8日(木)にこれなにが主催するイベント「TAPIOCA FESTIVAL(タピオカ フェスティバル)2018」に出演予定です。タピオカにちなみ“オカ”がつく芸能人が登場するこのイベントについて、「面白いなと。こんなの初めてですよ」と岡本さんは笑顔を見せます。

岡本さんには、穏やかな語り口からは想像もできない意外な一面があるとか。1つ目は「時間があればドライブ」です。わずかな時間があればどこへでも行ってしまうそうで「ちょっとそこまで」の感覚で、往復5時間のドライブへ出かけることもあるとか。ときには、気軽に“6時間かけて”東京から大阪へ向かったり、「富士山の写真が撮りたい」と朝に思い立ち、出かけたりすることもあるそうです。「1人で好きな音楽を楽しめる狭い空間が好き」と岡本さん。楽曲の制作中は、メロディーを車内で流しながら走ると、突然歌詞が思い浮かぶこともあるとか。

2つ目は「ピアノを弾きながらカホンも演奏する」。カホンとは箱型の打楽器で、本来は股に挟んで手で演奏するものです。しかし、岡本さんはドラムのキックペダルを使用し、足でドンドンと叩くそう。「『TOMORROW』など元気のある曲のとき、ピアノの弾き語りだけではもの足りなくなってきた。キック音などのリズムがほしかったから」と、ピアノとカホンを同時に使う“2刀流”の成り立ちについて教えてくれました。しかもこのカホン、あまり話したことはないそうですが、実は息子さんがライブ映えするようにペイントしてくれたものなんだそうです。

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