大谷亮平が「逃げ恥」ラブシーンで注意される「積極的すぎ」

鈴木おさむがパーソナリティを務めるTOKYO FMの番組「よんぱち 48 hours ~WEEKEND MEISTER~」。12月16日(金)の生放送では、話題のテレビドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)にレギュラー出演している俳優・大谷亮平さんが登場しました。

大谷亮平が「逃げ恥」ラブシーンで注意される「積極的すぎ」


大谷さんは、2003年に韓国「ダンキンドーナツ」のCM出演が決まり、それをきっかけに韓国でモデル・俳優として活動。なんと「逃げ恥」が日本の連続テレビドラマ初レギュラーとなるとか。初にして総合視聴率が30.0%(第9話)を獲得するほどの大人気ドラマに出演した感想、さらには鈴木が脚本を担当する来年1月開始のドラマ「奪い愛、冬」(テレビ朝日系)にも出演するにあたっての意気込みも語ってくれました。

鈴木「すみませんね、忙しいのに。『逃げ恥』(の収録)も終わったばかりでしょ?」

大谷「はい。3日ぐらい前に撮影を終えて」

鈴木「どうでしたか? 現場は」

大谷「和気あいあいと。スタートの評判がよかったとき、もっと出演者たちでガッと盛り上がると思ったんですよ。でも、最初から最後まで淡々と。みんな一気にテンションが上がる感じではなかったです」

鈴木「へぇー。リラックスした感じがいいよね。でも、ダンスとかが先に話題になって、その後中身が注目される感じとか面白いですよね」

大谷「みんな言ってました。ダンスがあんなことになるとは思わなかったって。僕ももうちょっとがんばってうまく踊ればよかった……硬いとかいろいろ言われてるんで」

あわせて読みたい

TOKYO FM+の記事をもっと見る 2016年12月16日のライフスタイル記事
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

新着トピックス

ライフスタイルニュースアクセスランキング

ライフスタイルランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

コラムの人気のキーワード一覧

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

生活雑貨、グルメ、DIY、生活に役立つ裏技術を紹介。