ブランキー時代の曲も! 浅井健一3ピースバンドの生ライブに熱狂

“ライブ音楽とビールが生み出すゆたかなひととき”をテーマに、あなたのすぐそばで素敵なアーティストたちが生ライブで生きた音楽を届けるTOKYO FMの番組「KIRIN BEER“Good Luck”LIVE」。2月17日(土)の放送には、浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLSが登場しました。

ブランキー時代の曲も! 浅井健一3ピースバンドの生ライブに熱狂

浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLS



このバンドは、ボーカルギター・浅井健一さん、ベース・中尾憲太郎さん、ドラム・小林瞳さんによる、2016年にスタートした3ピースプロジェクト。浅井さんはBLANKEY JET CITYのボーカルギターとしてデビューし、解散後もさまざまな形でバンド活動を続けています。

ライブ前のトークで浅井さんは、中尾さん、小林さんとともに初めて音を出したときのことを「すっげぇなって思いました」と述べます。そして「瞳ちゃんにはラテンの血が入っていて。おとなしいんだけど、本当はお祭り好きなんだと思う。そんな感じのドラムで嬉しくなった」「憲太郎もベースがすごく激しい。そんな感じかな」と語りました。

この日の意気込みについて「音楽の中に行きたい」と話す浅井さん。ライブは「Watching TV」からスタートです。客席の熱気は一気に高まり、あちこちから浅井さんの愛称の「ベンジー!」との歓声が。続いての「Beautiful Death」は「レッツゴーパーティー!」と、浅井さんの掛け声とともに始まります。激しくて疾走感のある音楽が会場に響き渡りました。...続きを読む

あわせて読みたい

TOKYO FM+の記事をもっと見る 2018年2月22日のライフスタイル記事
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

新着トピックス

ライフスタイルニュースアクセスランキング

ライフスタイルランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

コラムの人気のキーワード一覧

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

生活雑貨、グルメ、DIY、生活に役立つ裏技術を紹介。