夫とセックスレス…女性として今後も愛されることがないのか? 相談者に江原啓之が届けた言葉は?

夫とセックスレス…女性として今後も愛されることがないのか? 相談者に江原啓之が届けた言葉は?
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スピリチュアリストの江原啓之が、現代社会でさまざまな悩みに直面している人たちに温かい“ことば”を届けるTOKYO FMの番組「Dr.Recella presents 江原啓之 おと語り」。12月5日(日)の放送は、リスナーから寄せられた「ちょっと衝撃を受けた話、さまざまなトラブルのお悩み」を紹介しました。
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江原啓之



◆将来的には離婚も視野に…
結婚して11年目です。結婚して間もなく上の子を妊娠し、妊娠期間中に主人がゲイであることが発覚しました。そのときに問いただしましたが、主人は認めることはなく、モヤモヤした気持ちのままに話が終わりました。

上の子を出産して間もなく、主人が海外赴任になり、そのときにはまだ主人を愛していた私は海外赴任前にお願いして主人に抱いてもらい、2人目を妊娠しました。そのときからずっとセックスレスです。今は日本に帰国し、端から見れば幸せな家族に見えると思います。

主人の収入は安定しており、私が多少の無駄遣いをしても「好きに使いなさい」と怒ることはありません。子どもたちのことも、ある程度面倒は見てくれていると思います。子育てに必死だったときにはセックスレスでも良かったのですが、子育てが一段落した今、自分が女性として今後も愛されることがないのかと思うと、わびしさを感じます。

主人に対する愛情はとうの昔になくしており、日々、働いてくれていることや優しいところには感謝していますが、裏切られた思いもあり、許せない自分もいます。
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