GLIM SPANKY『不能犯』の主題歌「愚か者たち」は「ちゃんとコラボできた」

GLIM SPANKY http://www.glimspanky.com/が、2月8日放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にゲスト出演。パーソナリティのとーやま校長とあしざわ教頭が、1月末にリリースされたニューシングル「愚か者たち」や、5月に開催される武道館公演について聞きました。

GLIM SPANKY『不能犯』の主題歌「愚か者たち」は「ちゃんとコラボできた」


とーやま校長:「愚か者たち」は、現在公開中の映画『不能犯』の主題歌なんですね。

松尾レミ:そうなんですよ。

とーやま校長:GLIM SPANKYはずっとカッコイイですよね。舞台の演出なんかもされている初代・やしろ教頭が、「舞台のオープニングでもエンディングでも使える曲が好きだしいい曲だ」って仰っていたんですけど、俺はこの「愚か者たち」を聴いた時にGLIM SPANKY先生のライブをパッと想像したんです。1曲目で幕がゆっくり上がりながらイントロが流れてこの曲が始まるのもめちゃめちゃいいし、本編のラストがこの曲で終わるのもいいなって。

松尾:ありがとうございます!

あしざわ教頭:圧倒的にロックですよね。聴いていると、いつも以上に胸ぐら掴まれている感じがして。密かに思っていたことを言われると、ハッと気づくじゃないですか。今回も「本当はこう思ってるんだろ?」ってレミ先生に胸ぐらを掴まれて、みんなもハッとしているんじゃないかと。

とーやま校長:教頭は“胸ぐら”でしょ。俺もこの曲を聴いて“首根っこ掴まれて……”ってメモをしているんだよね(笑)。

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