aikoが「子ども時代によくやっていたこと」とは?

aikoが「子ども時代によくやっていたこと」とは?

写真は(左から)ジョージ・ウィリアムズさん、aikoさん、安田レイさん



ジョージ・ウィリアムズ、安田レイがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの生放送番組 「JA全農 COUNTDOWN JAPAN」 。6月8日(土)の放送は、2019年6月5日(水)にシングルコレクションとなる4枚組アルバム『aikoの詩。』を発売したaikoさんが登場。ゲストの意外な一面がのぞける名物コーナー「ゲストの〇〇チャート TOP3!」で、「子どものころのよくやっていたこと TOP3!」を発表しました。

◆子どもの頃によくやっていたこと TOP3

【第3位】太陽を見る
【第2位】靴箱の匂いをかぐ
【第1位】歯を自分で抜く

──随分個性的ですね! まずは第3位の「太陽を見る」ですが……。

aiko:太陽って、本当はあまり見たらいけないって言われるじゃないですか。でも、子どもの頃って誰にも咎められないから、太陽とにらめっこをしようって思って、太陽の周りにあるコロナみたいなのをじっと見ていましたね。
  
──周りのリアクションはどうだったんですか?

aiko:学校の帰りに1人でじっと見ていたので、変な子やなって思われていたかもしれないです(笑)。

──どうして太陽を見ようって思ったんでしょうね?

aiko:なんでしょうね。子どもの頃に太陽を見るのが好きだったんですよ。車に乗ったときとか、車酔いが酷かったので、父親に「近くを見るな。遠くを見ろ」って教えてもらったことがあったので、景色はよく見ていたんですよね。だからかもしれません。

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