千鳥ノブ「嫁を抱きゃあええんよ!」夫婦円満の秘訣を熱弁

ノブ「誰が“春菊”じゃ。でも、そういう下着でどうにか旦那を発奮させようとしてくれてるんですよ」

鈴木「付き合って何年目で結婚したの?」

ノブ「12年ですね。結婚するタイミングは『子どもが欲しいな』ってお互いに思ったので。うちの家族は安定志向なんでみんな27歳ぐらいで子どもを産んでるんですよ。それでそろそろかな……って流れで『結婚しようか』って」

鈴木「大悟くんは奥さんとはどこで知り合ったの?」

大悟「最初、妹と知り合ったんですよ。妹がめちゃくちゃ可愛くて“どうにかならんかな”って思ってたら、お姉ちゃんを紹介されて……」

鈴木「妹への刀はいつ収めたの?」

大悟「お姉ちゃんを見た瞬間に(笑)」

鈴木「奥さんからしたら、元々妹に惚れてたし……みたいなことはないの?」

大悟「惚れてたとまではいっていないので。“妹可愛いなぁ”って狙おうとしていたことは知ってますよ」

鈴木「結婚は何が決め手だったの?」

大悟「うちの親と仲良くなって。僕がベロベロで朝の5時ごろに帰ったときに、その日が親の誕生日だったらしくて、ちゃんとプレゼントを買って親に手紙を書きなさいってテーブルにメモが置いてあって……“親を大事にしてくれそうやな”と思ったんです」

鈴木「長く付き合ったり年齢もある程度いくと、結婚する理由って親を大切にしそうとか“恋愛”じゃない部分のプラスアルファがきっかけになったりするよね。で、長続きするためには週一で嫁を抱くと(笑)」...続きを読む

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