乃木坂46・高山一実「冷めちゃってるなって…」アイドルを全うする中で思うこと

本部長・マンボウやしろと秘書・浜崎美保が、リスナーのみなさんと「社会人の働き方・生き方」を一緒に考えていくTOKYO FMの番組「Skyrocket Company」。4月16日(火)の放送では、乃木坂46の高山一実さんが登場しました。

乃木坂46・高山一実「冷めちゃってるなって…」アイドルを全うする中で思うこと

高山一実さん



高山さんは、映画・ドラマやバラエティで活躍するほか、小説家としても活動中。デビュー作「トラペジウム」は20万部を超えるヒットを記録しています。そして、4月17日(水)は乃木坂46のニューアルバム『今が思い出になるまで』がリリースされました。

本部長:X JAPANのYOSHIKIさんとToshlさん、作家の鈴木おさむさんと同じ高校(千葉県立安房高校)出身ということで。X JAPANのおふたりに会ったことは?

高山:あります。昨年の紅白の後、ご挨拶させていただいて。「今年は実家に帰るんですか?」とか聞いたり。

本部長:いいですね。地元トーク。鈴木おさむさんはどういう印象でしたか?

高山:3年くらい前からお話させていただいていて、アイドルの話とかもたくさん聞いてくださって。この間、小説(「トラペジウム」)を書き終えた後にお会いしたとき、おさむさんが「これからも書き続けたほうがいいよ」とか、「エッセイとかどう?」とか、いろいろアドバイスしてくださって。

本部長:おさむさんがそんなアドバイスをするってことは、やっぱり才能を感じているんでしょうね。そして、アルバム『今が思い出になるまで』、リリースおめでとうございます。

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