金爆・樽美酒が、ほぼ“すっぴん”写真集を作った理由は?

DAIGOがパーソナリティをつとめ、健やかな暮らしをキーワードにお届けするTOKYO FMの番組「DAIGOのOHAYO-WISH!!」。9月9日(日)の放送は、ゲストにゴールデンボンバーのドラム担当・樽美酒研二さんが登場しました。
金爆・樽美酒が、ほぼ“すっぴん”写真集を作った理由は?

左から樽美酒研二さん、DAIGO



9月1日(土)にリリースされたゴールデンボンバーの最新シングル「タツオ…嫁を俺にくれ」では、作詞作曲歌唱を担当した樽美酒さん。抜群の運動神経の持ち主としても知られています。

樽美酒さんは今年6月、プロ野球「埼玉西武ライオンズ対オリックス・バッファローズ戦」の始球式で、135キロの速球を披露。これまで、芸能人最速の133キロの球を投げたGENERATIONS・関口メンディーさんを超え、芸能人最速記録を樹立しました。しかし、樽美酒さんは「メンディーくんは145キロを目指しているらしいので、そこからまた戦いが始まります」と言い、「140キロはいってみたい!」と闘志を燃やしていました。

「将来の夢は少年野球の監督!」と話す樽美酒さんは、小学校1年から高校3年まで本格的に野球をしていました。そんな樽美酒さんが、高校3年生のピーク時にマークしていた球速が131キロ。それを聞いたDAIGO が、「じゃあ18歳の頃の自分を37歳で超えたんだ。そんなことなかなかないよね!」と驚くと、樽美酒さんも「自分が1番ビックリしています!」とコメント。

「それもこれも、トレーニングのたまもの」と語る樽美酒さんの現在の体脂肪率は、なんと6~7%だそうです。週6ペースでおこなっているというトレーニングのメニューは、短距離から長距離走、懸垂など。1日のトレーニング時間は、長いときで6時間ほどだと話します。この収録の前日も、「朝8時からジムで3時間くらい体を動かして、そのあと歌の仕事をして、それからまた3時間くらいトレーニングして、夜のラジオに出ました!」と明かします。DAIGOが「それはもうミュージシャンじゃないよね?」とツッコミを入れると、「はい、もうアスリートです!」とキッパリ答える樽美酒さん。

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「金爆・樽美酒が、ほぼ“すっぴん”写真集を作った理由は?」の みんなの反応 1
  • 匿名さん 通報

    女々しい。

    1
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