巨人・坂本勇が腰の張りで途中交代 原監督は軽症を強調

 巨人の坂本勇人内野手(30)が16日の日本ハム戦(札幌ドーム)の4回、四球で出塁後、代走を送られて交代した。

 2回には勝ち越しの2点適時打を放ったキャプテンについて、原監督は「ちょっと腰が張っているということなので。あの場面ではスチールをさせたかったから。たいしたことはない。(週明けは)まったく問題ないと思います」と軽症を強調した。前日(15日)も大量リードの8回に代走を送られている。

 なお、決勝打については「みんながつないでくれたチャンス。食らいついていきました」と振り返った。

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