【新日本】メイ社長「五輪イヤーは新日プロの魅力を発信」

 新日本プロレス真夏の祭典「G1クライマックス」は12日、東京・日本武道館で優勝決定戦が行われ、Aブロック1位の飯伏幸太(37)がBブロック1位で前IWGPヘビー級王者のジェイ・ホワイト(26)を撃破し、初優勝を飾った。

【ハロルド・ジョージ・メイ社長の話】素晴らしい熱戦続きで、観客動員数は昨年をさらに上回り最高記録を更新しました。米国での開幕戦は海外のファンの方にも、自分たちのG1クライマックスと感じてほしかった。最高のスタートになりました。初参戦の選手による新鮮なカードが多かったのも盛り上がった要因の一つだと思います。2020年は東京五輪イヤー。日程のことなどは調整中ですので詳細はまだ言えませんが、今年以上に盛り上げていきたいです。五輪イヤーで世界中から日本が注目され、さらにスポーツ熱が最高潮になりますので、新日本プロレスの魅力も発信しようと思っています。

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