【京都大賞典】アルバート「叩き良化型のようなので次につながる競馬を」

【京都大賞典(日曜=10月6日、京都芝外2400メートル=1着馬に天皇賞・秋優先出走権)注目馬最新情報:栗東】アルバートの1週前追い切りは藤岡佑を背に坂路で強めに追われて4ハロン53・3―37・7―12・3秒。転厩初戦に加えて間隔も空くが、年齢の割に活気がある。

 橋口調教師「今回が転厩初戦。攻め駆けするタイプじゃないようだが、動き自体はいい。ただ、かなり間隔が空いたし、叩き良化型のようなので次につながる競馬をしてくれれば」

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