【有馬記念】菊花賞馬ワールドプレミア 荒れ馬場でド迫力走「前走時より良くなっている」

【有馬記念】菊花賞馬ワールドプレミア 荒れ馬場でド迫力走「前走時より良くなっている」
力強いフットワークのワールドプレミア

有馬記念(22日=日曜、中山芝内2500メートル)注目馬18日最終追い切り:栗東】ワールドプレミアは坂路で単走追い。馬場が荒れてきた時間帯ながら、馬なりのまま楽に4ハロン54・5―12・8秒をマーク。終始走る気十分で、フットワークも力強かった。

 大西助手「幸い菊花賞(1着)の疲れも残らずここまでこれた。状態は前走時よりむしろ良くなっている。距離に関しては全く問題ないし、ジョッキー(武豊)が中山コースも問題ないと言ってくれた。このメンバーを相手にどんな競馬ができるか楽しみ」

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