広島が打線組み替え 堂林2番、菊池は7番に

       

 広島が5日のヤクルト戦(神宮)で打線の大幅な組み替えを行った。前日4日までの打率がリーグトップの3割4分6厘の堂林翔太内野手(28)が2番に入り、前日まで2番を務めていた菊池涼介内野手(30)は7番に入った。

 広島はこれで1番から5番までが3割打者が並ぶこととなった。また打率2割8分6厘の磯村嘉孝捕手(27)が6番に入った。

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