広島・野村 巨人戦2回1失点で降板 わずか33球…アクシデントか

広島・野村 巨人戦2回1失点で降板 わずか33球…アクシデントか
拡大する(全1枚)
巨人戦に先発した広島・野村だが…

 早すぎる降板に球場がざわついた。広島の野村祐輔投手(31)が15日の巨人戦(東京ドーム)に先発するも2回1安打1失点で降板した。

 1回を三者凡退。1―0の2回も先頭・岡本に二塁打されるなどし、一死一、二塁で田中俊に右犠飛で同点に追いつかれた。3回無死一塁で打席が回ると、代打・上本が送られた。わずか33球での降板で、何らかのアクシデントがあったもようだ。3回は2番手の高橋樹が登板した。

編集部おすすめ

当時の記事を読む

東スポWebの記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

ピックアップ

もっと読む

野球ニュースランキング

野球ランキングをもっと見る
お買いものリンク