【ダイエット】低カロリーでも太りやすい! コンビニでつい買いがちな食品5選

【ダイエット】低カロリーでも太りやすい! コンビニでつい買いがちな食品5選
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太ってしまった!と思うと、まずカロリーが低いものを食べようとするものです。コンビニにおやつを買いにいっても、低カロリーだと安心してしまいますよね。
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でも、この選択が間違っていたら、怖いことですよね。
ダイエットに大切なのは、カロリーだけではありません。カロリーが低くても、お腹に脂肪がつきやすくなる食品もあるのです。
今回は、低カロリーなのに、脂肪がつきやすい食品をご紹介したいと思います。
■カロリーが低いのに太りやすいのはなぜ?
お腹の脂肪を減らすのは、実は低カロリー食品だけではありません。食後に血糖値が急激にあがると、体に脂肪がつきやすくなります。この血糖値の上がり方を数値にしたものが、GI値。高いほど、体に脂肪がつきやすくなるのです。
これを基準にすると、カロリーが低くてもGI値が高いと脂肪はつきやすくなるということになります。
GI値は60以下を選ぶと良いとされています。では、どんな食品が体に脂肪がつきやすいのでしょうか?
■カロリーが低いのにGI値が高い食品
■1.キャンディー
キャンディーはすぐに口に入り、一粒なら低カロリーなので安心と思いがちです。一粒たった、約16キロカロリーですが、GI値は108と非常に高い数値。
小腹が減ったときや口さみしいときに、つい食べてしまいがちなキャンディーですが、脂肪がとてもつきやすいのです。お菓子ならプリンがGI値52でと低いのでおすすめです。
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