野村周平、ドリフトシーンに初挑戦!「納得のいく画が撮れた」<ALIVEHOON アライブフーン>
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映画『ALIVEHOON アライブフーン』(2022年初夏全国公開)の製作発表イベントが、「東京オートサロン2022」が開催されている千葉・幕張メッセにて開催された。イベントには本作に主演する野村周平をはじめ、吉川愛、陣内孝則青柳翔、福山翔大、監修を務める土屋圭市氏、本作のメガホンを取った下山天監督が登壇した。

野村周平、ドリフトシーンに初挑戦!「納得のいく画が撮れた」<ALIVEHOON アライブフーン>
野村周平(C)WWSチャンネル 画像 2/8

本作は土屋圭市氏が監修したドリフトレースを題材にした映画で、世界のトップレーサーたちの実走出演で CGゼロのカースタントによる迫力の映像を実現。スクリーンで究極の爆走・美走のアートが体感できるドリフトエンターテインメントに仕上がっている。


会見では特報映像と撮影風景を収めたメイキング映像が公開された。主人公で天才ゲーマの大羽紘一役を演じる野村は自身の役柄について、「eスポーツ育ちで、ドリフトに誘われてやっていくという役所です」と説明。本作のテーマでもあるドリフトについて練習中の出来事を聞かれると、「ドリフトを土屋さんの車で練習させていただくのですが、貴重な経験でした」とコメントした。また、完成した映像を見て、「嘘をつきたくなかったので、『真剣にやらせていただきます』とドリフトのシーンも手を抜かずに、僕自身も納得のいく画が撮れたなと。100点満点かなと思っています」と自画自賛した。

野村周平、ドリフトシーンに初挑戦!「納得のいく画が撮れた」<ALIVEHOON アライブフーン>
吉川愛(C)WWSチャンネル 画像 3/8
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陣内孝則(C)WWSチャンネル 画像 4/8
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青柳翔(C)WWSチャンネル 画像 5/8
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福山翔大(C)WWSチャンネル 画像 6/8
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土屋圭市(C)WWSチャンネル 画像 7/8
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下山天監督(C)WWSチャンネル 画像 8/8


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