テレ朝“チーム大下”VS“弘中会”一触即発! 女子アナ「最新派閥」勢力図~Part4~

テレ朝“チーム大下”VS“弘中会”一触即発! 女子アナ「最新派閥」勢力図~Part4~
テレ朝“チーム大下”VS“弘中会”一触即発! 女子アナ「最新...の画像はこちら >>
(C)週刊実話Web
日本テレビを視聴率競争で猛追しているテレビ朝日。同局で圧倒的な強さを誇るのが大下容子アナ。

現役の女子アナにして同局のエグゼクティブアナウンサー(役員待遇)。さらには自分の名前を冠するレギュラー情報番組『大下容子ワイド!スクランブル』のメインキャスターを務めている。その大下アナを慕って組織されたのが親衛隊組織『チーム大下』だという。

「大下アナは1993年入社です。それ以降の下平さやかアナ、萩野志保子アナ、上山千穂アナ、野村真季アナ、武内絵美アナ、松尾由美子アナ、大木優紀アナ、上宮菜々子アナ、堂真理子アナ、久保田直子アナ、矢島悠子アナ、島本真衣アナ、本間智恵アナ、八木麻紗子アナ、加藤真輝子アナ、森葉子アナらが加入メンバーです。大下アナはプライベートな相談に親身になってくれるそうです。一時期、女子アナが相次いで退社した時、上層部に真相解明を迫ったのも大下アナだった。メンバーの任は厚いですよ」(テレ朝関係者)

もっとも、これだけのメンバーが揃っていながら日テレの水卜会には会員数で足元にも及ばない。理由は大下アナの生真面目さにあるという。

「コロナ前の話ですが、チーム大下は飲み会はあっても1次会で解散。カラオケや合コンなどは基本、禁止だった。また、アナウンス技術の話になると3時間もお説教されたという女子アナもいたと聞いているんです。かなり堅苦しかったようです」(同)

チーム大下にとって絶対タブー、NGワードとされていたのが
編集部おすすめ

当時の記事を読む

上山千穂のプロフィールを見る
週刊実話WEBの記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

ピックアップ

もっと読む

「上山千穂」に関する記事

「上山千穂」に関する記事をもっと見る

芸能総合ニュースランキング

芸能総合ランキングをもっと見る
お買いものリンク