貞淑美女タレントの性白書 山尾志桜里&豊田真由子 東大卒エリート代議士の“色と欲”下半身(1)

       

 「“できる女性”が政界に進出するのはいい事だと思いますが、ここにきて、何やら“芸能人化”しているところが少し気になりますね」(ワイドショー政治担当デスク)

 『民進党のジャンヌ・ダルク』と称され、将来のリーダー候補と目されていた山尾志桜里衆議院議員(43)が“文春砲”にロック・オンされ同党を離党した。
 「9歳年下の既婚弁護士・倉持麟太郎氏との『W不倫』を報じられました。離党はやむを得ません」(全国紙政治部記者)

 報道後、緊急会見を行った山尾氏。倉持弁護士について、
 「ブレーンとしてお手伝い頂きました。男女の関係はありません」
 と強い口調でW不倫を否定。離党を決めた理由については、
 「国会論戦の場に今回の混乱を持ち込むことは、さらなる迷惑をおかけすると判断しました」
 と語り、目を潤ませた。
 「会見は、たった6分で終了。報道陣からの質問は一切受け付けませんでした。でも、本当にやましいところがないのなら、離党する必要はなかったはずで、探られたくない“何か”があるのでは、と勘繰られても仕方ないと思います」(ニュース番組関係者)

 “幹事長抜擢”が取り沙汰されていた最中でも、“週4”で倉持氏と密会していたことが文春砲によって明らかになっている。
 「実は、ご主人との離婚を相談しているうちに親密になったようなのです。それにしても、山尾氏は髪型といい、表情・仕草といい、安藤優子キャスターによく似ていますね。というより、“そっくり”です」(政治ジャーナリスト)

 山尾氏は宮城県仙台市生まれの東京・武蔵野市育ちで、43歳。旧姓は菅野(かんの)。
 「父親は医師で裕福な家庭に育ちました。幼い頃から利発で、目立つ存在だったそうです」(テレビ局制作スタッフ)

 小学校6年生の時、応募者1万数千人のオーディションを勝ち抜き、ミュージカルの舞台『アニー』で主役を務めた。
 「ほとんどの子は1年で卒業しますが、彼女は2年連続で務めました。それだけ才能がありました。そのまま演劇界にとどまっていたら、今頃、大女優になっていたかもしれません」(演劇関係者)

 しかし、家庭の教育方針もあって学業に専念。都内有数の進学校である東京学芸大附属の中学・高校に通った。
 「学校の最寄り駅沿線では“凄い美少女がいる”と有名な存在だったそうです」(写真誌カメラマン)

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2017年9月28日の政治記事

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