山本美月イメチェン「陰毛スケ写真集」で超過激“エロ美月”降臨

山本美月イメチェン「陰毛スケ写真集」で超過激“エロ美月”降臨
(提供:週刊実話)

 女優・山本美月(26)は不思議な女優だ。整ったルックスは、実際、高く評価されているのだが、多くの男性誌でも美しさは認めるものの、人気には結びついてないのが現状だ。
 そんな評判を払拭すべく、近く「セクシー下着写真集」を発売するという。今後は“エロ美月”として、一気に男性ファンの股間をつかむことを考えているようだ。
 「不人気の原因と言われているのが、“男顔”。出版関係者の大方が、扱いづらいといいます」(グラビア雑誌編集者)

 週刊実話編集部でも同様。唯一、山本推しの部員Aが「毎号取り上げるべき」と進言しても、ほとんどの部員が「色気なし」と却下。
 「モデルもやっているし、スタイルも抜群。ルックスはイケるのに、人気がどうも出ない。それはやっぱりエロ度の問題でしょう。彼女を見ても『ヌケない』と。SEXへの欲求が芽生えないのが、最大の難点ですね」(本誌Aデスク)

 彼女の公称サイズはT167センチ、B77・W59・H85。手足が長くてスラッとしたボディーは、ムチムチ好きが多い男性にとっては、確かに魅力度に欠ける。
 「B77は、モデル体型を強調するために過少申告しているとか。実際には80センチ以上はある。決してガリガリというスタイルではないんですが…」(女性誌記者)

 ただ、彼女には過去に話題になったウリもある。'14年、『第19回ガールズコレクション(TGC)』にJK制服で登場。あまりに似合っているため、「本物のJK以上」とマスコミが絶賛。一躍、オタクたちの注目の的となった。
 「JK制服人気の勢いのまま、その後、映画『ピーチガール』にも主演。当時、共演した現役JKの永野芽郁より評判が高かった。山本は自身のJK姿に『下半身がスースーした』と発言したり、映画の完成披露試写会でも、パンチラシーンに『私、ちゃんとパンツ選んだので』とリップサービスもしている。本人も努力しているみたいですね」(同)

 この発言のように、最近では彼女も、男性人気が上がらないことを、真剣に考えているようだ。
 「昨年のTGCでは、ピンク色の透け透けシースルーワンピースを着て、ブルマーのようなパンツをモロ見せし、“ドテ盛り”も強調。何より、意外にデカ尻だったのが印象的でした」(アイドル雑誌編集者)

 さらに驚かせたのが、4月2日に放送した『FNS番組対抗オールスター春の祭典』に、ワキ見せのノースリーブ姿で出演したことだ。
 「番組では珍しく、推定83センチのCカップ級のバストを強調。さらに、頻繁に手を挙げて“ワキ見せ”するなど、セクシーな“エロ美月”に変身したのです。これはおそらく、セクシー下着写真集出版へ向けての、一つのアドバルーンだと思われます」(写真集編集者)

 まずは、清純派がセクシーグラビアをやることで有名な女性誌で下着姿を披露し、その後「陰毛透け下着写真集」で、超過激“エロ美月”降臨の姿を世の男どもに見せつけてやれ!

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