W杯放送後 NHK林田理沙アナの「美貧乳」に“朝勃ち”オウンゴール

 東京藝術大学出身の才媛、NHKの林田理沙アナ(28)の人気が急上昇中だ。毎朝5時に、その可愛い胸が拝めることから“美貧乳の女神”として早起きサラリーマンの朝勃ちに欠かせない存在となっている。
 「彼女は朝5時から始まる『ニュースおはよう日本』に出演しています。普通、そんなに早く起きるサラリーマンは数少ないはずなのですが、今はサッカーW杯の影響で男性視聴者が急増中なんです。試合の放送が深夜に始まり、朝方終わる。つまり、試合観戦後の興奮冷めやらぬところで番組が始まるのです。ただ、困ったことに、林田アナの笑顔に癒やされながら会社に行く準備をするも、クールダウンどころか、逆に下半身がエキサイティングしてしまうそうですよ」(テレビ雑誌編集者)

 林田アナは藝大を卒業後、同大学院に進学。大学院修了(卒業)を経て、'14年にNHKに入局した。
 「NHKの大学院卒は“院卒入局”という別枠で入って来るので、最初から大卒よりも給料が4万円ほど高く、地方でも県庁所在地にしか回さない。彼女は長崎市、福岡市に2年ずついて、今年から東京アナウンス室に異動。完全に出世コースですよ」(NHK関係者)

 4月よりタモリの人気番組『ブラタモリ』でアシスタントも務めているが、1回目にタモリにアダ名を聞かれると『リンダ』と即答。学生時代から、そう呼ばれていることを明かした。
 「局内でも、リンダの愛称で呼ばれているそうです。昔流行った『ザ・ブルーハーツ』の♪リンダリンダ~に引っ掛けて呼ばれることもあるとか。周囲の評判は、すこぶるいい」(同)

 ただ、早朝のサラリーマンを喜ばせているのは、そのビジュアルだ。
 「目は切れ長のキリッとした感じで、鼻は高からず低からずで小さめ。中学校にいた頭のいい美少女という雰囲気です。身長は153センチとやや小柄。全体的に小作りで、可愛いアイドルのテイストを残しています」(前出・テレビ雑誌編集者)

 そんな彼女が大絶賛されているチャームポイントは、知性でも顔でもなく、その小ぶりなおっぱいだ。
 「小柄な体に似合う、推定77センチBカップの小さなバストが魅力なんです。貧乳でもこんもりと存在感を主張していて、まさに“美貧乳”。やはり、朝は巨乳よりも、美しい貧乳の方が股間に優しい。激かわおっぱいに、ピンコ勃ちですよ」(同)

 セクシー貧乳リンダに“総勃ち”男どもはオウンゴール!

あわせて読みたい

記事提供社から

「W杯放送後 NHK林田理沙アナの「美貧乳」に“朝勃ち”オウンゴール」の みんなの反応 13
  • 匿名さん 通報

    このタイトルの品の無さはすごいわ。

    41
  • 匿名さん 通報

    この記事書いた奴はドウテイだから許してやってくれ〜

    16
  • 匿名さん 通報

    実話品質

    11
  • 匿名さん 通報

    NHKの地方局って県庁所在地以外にもあるんだ。

    10
  • 匿名さん 通報

    貧乳に美つけるな!馬鹿

    8
この記事にコメントする

新着トピックス

\ みんなに教えてあげよう! /

芸能総合ニュースアクセスランキング

芸能総合ランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

芸能の人気のキーワード一覧

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

話題の芸能人のゴシップや噂など最新芸能ゴシップをお届けします。俳優やタレントやアイドルグループなどの情報も充実。