小室圭氏「眞子様と結婚したい意思に変わりはない」発言に非難轟々

小室圭氏「眞子様と結婚したい意思に変わりはない」発言に非難轟々
(提供:週刊実話)

 秋篠宮家・眞子さまの婚約者の小室圭氏に新たな批判の声が出ている。弁護士資格取得のため米国留学中の小室氏だが、代理人弁護士が「日本で弁護士をやるとも決まっていません」と発言し、物議を醸したばかり。今回は5月11日放送の『サタデーステーション』(テレビ朝日系)で、小室氏の代理人から紹介された発言が発端となっている。

 番組では、「小室さん 最近も連絡取り合う」とテロップを流し、MCの高島彩が「眞子さまと連絡を取り合っているという小室圭さんは今も結婚の意思を強く持っているということです」と伝えた。小室さんの代理人弁護士の話として、「最近も当然、連絡を取り合っています。一般のカップルが連絡を取り合う頻度で連絡を取っていると思います」と紹介。さらに「小室圭さんが眞子さまと結婚したいという意思は変わりません。圭さんも眞子さまの意思が変わったとは考えていません」と明かした。

 この件にネットからは、
《お願いだからやめさせてください。どうか洗脳から目覚めてほしい》
《厚かましい人ですね。ここまで問題になっているのだから、身を引くことはできないのでしょうか。それができる人なら、ここまで国民に反対はされないんでしょうけど》
《何て厚かましいのだろう、呆れちゃうね。結婚するなら、小室圭と眞子に血税が一切流れないようにするべき》
《マコさんと結婚したい。のではなく、皇室ブランドがほしいだけ》
《信用度ゼロ 好感度ゼロ》

 などと非難ゴウゴウ。前日にもフジテレビ系『直撃LIVEグッディ!』で特集されたが、出演した元宮内庁職員で皇室ジャーナリストの山下晋司氏が「女性、女系容認ということになれば」という前提でお2人が結婚した場合、小室氏は「圭殿下」「圭さま」の称号を手にした上で、合わせて年間4575万円の皇族費が国から支給されることを明かした。そして「弁護士業務を普段おやりになるのは現実的に無理」だという。

 これについても、
《小室圭が皇室入りして、『圭さま』とか『圭殿下』と呼ばれ、その上で余計な税金がかかるのは絶対に反対。仮に女性宮家を作るとしても、敬宮(愛子)様だけで十分で、秋篠宮家の2人を当主とした女性宮家を作る必要はない》
《結婚するならすればいいけど皇室とは一切の縁を切ってほしい。皇室との親戚関係もすべて断ち切る覚悟があるなら結婚しようがしまいが好きにすればいいと思う。小室さんが皇族入りなんてもっての外》
《どうしても2人が結婚したいなら眞子様には早く皇室を離脱して、血税からなる準備金も辞退して、日本から離れてアメリカで2人で自分たちの力だけで生活すればいい。圭殿下なんてあり得ない。》

 などと反対の声しかない。しかも小室氏に追い打ちをかけるように、同級生から国立音楽大学附属小学校時代にイジメを受けたという告白が記事になっている。この記事についても「嘘か本当かは知らんがこういう話題が出ること自体論外」という意見が大半を占めている。

 小室氏はここまで追い詰められてもまだ「結婚したい」というのだろうか。次の発言に注目が集まる。

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