久慈暁子アナ 大谷翔平ではなかった熱愛相手に“ガッカリ感”

 「彼女が誰と付き合おうと、もちろん自由ですけど、“あの男じゃなかったんだ”というガッカリ感は否めませんね」(女子アナウオッチャー)

 フジテレビの“クジパン”こと久慈暁子アナ(24)とプロ野球の東京ヤクルトスワローズ・原樹理投手(25)の“熱愛”が発覚した。

 「『フライデー』が“現場”をキャッチしました。2人は、原投手が住む都内のマンションで、ほぼ“同棲”状態にあるということです」(女子アナライター)

 久慈アナは、青山学院大学経済学部在学中の2014年、旭化成グループのキャンペーンモデルに選ばれ、セクシーな水着姿(T166センチ、B80・W58・H83)を披露。大学卒業まで、女性ファッション誌『nonno』の専属モデルとしても活躍した。

 2017年、フジテレビに入社後は“ポスト・カトパン(加藤綾子)”の期待をかけられ、今年4月からは『めざましどようび』のメインキャスターに番組歴代最年少で抜擢された。

「平日・月~金曜日(水曜日以外)の『めざましテレビ』にもレギュラー出演しています。まさしく、フジテレビ女子アナの“王道”を歩んでいます」(テレビ局関係者)

 実は入社時、日本テレビからも内定をもらっていた久慈アナ。
「あえて、低迷しているフジテレビを選んだという“男らしい気質”のようなところもあるんです。そして局側は、彼女にアナウンス業務の他に、ある“期待”をしたのです」(女子アナライター)

 それは当時、北海道日本ハムファイターズに所属していた大谷翔平選手を“ゲット”することだった。
「どんな“手練手管”を使ってでも大谷を落としてほしかったようです。直接、業務には影響がなくても、大谷とのラブフェアは、局全体を明るくする“起爆剤”になると考えたようです」(スポーツ紙記者)

 同い年で同郷(岩手県奥州市)の久慈アナと大谷選手は、学生時代に対談したことがあり、“付き合っている”というが流れたこともあった。
「人を介したり、伝手を頼ったりして何度もアプローチを試みたようですが、うまくいきませんでした。現在、メジャーの至宝となったエンゼルスの大谷選手のタイプではなかったようです。やはり、中井美穂、木佐彩子の時代から、フジテレビの女子アナにはヤクルトの選手がよく似合うんですね」(スポーツライター)

 スケール感の違いといったら、ガッカリだが…。

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