脱いだ有名女優「この体が一番エロかった」総選挙31名(3)

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(提供:週刊実話)

 歓声が上がった高岡早紀ヌード

 1989年の写真集で披露した「貝殻ビキニ」で、一躍、セクシークイーンの座に上り詰め、90年代は何冊もの衝撃写真集でヘアヌードブームを牽引した、武田久美子(51)も極エロだった。

 「衝撃的だったのはバストのボリュームとともに、ボツボツの目立つ大きめの乳輪のエロさですよ。まさにセックスを知り尽くした大人の女といった雰囲気でした。妊婦ヌードで見せた黒乳首も悪くなかったねぇ(笑)」(飲食店経営=50歳)

 1991年、篠山紀信が発表した樋口可南子(60)の写真集『water fruit』でヘア解禁となり、ヘアヌードブームが訪れた90年代は、今も活躍する美女たちも気前よく脱いでくれた。

 「鮮明に思い出せるのが、ドラマ『悪魔のKISS』(TBS系=1993年)の常盤貴子(47)。寺脇康文にピンクのバスタオルをはぎ取られて飛び出した美巨乳はパンパン。ベッドに押し倒されても、横に流れることもなくツンと上を向いたままのピンクの乳首にも感動しました。あれ以上のお宝ヌードはありません」(植木職人=43歳)

 1993年に、さとう珠緒(46)が週刊誌上で披露していた撮り下ろしヌードこそ、一番というお父さんもいる。

 「童顔&スレンダーボディーに似合わぬ美巨乳ぶりが話題を呼び、1週のみの掲載予定だったものが、急遽、翌週も未公開ショットでページが組まれたんですよね。薄っすらとビキニの日焼け跡がついたEカップ巨乳は、左右それぞれが大きな雫のような曲線を描き、やや大きめの乳輪は男を挑発するようにぷっくりと膨らんでいました。まだあどけなさを残す表情も可愛らしかった」(紳士服販売=40歳)

 そして、1994年には高岡早紀(46)が映画『忠臣蔵外伝 四谷怪談』で日本映画史上1、2を争う美巨乳を放り出してくれた。映画ライターがこう話す。

 「試写室であの巨乳を見た時の驚きは忘れられません。事前に脱いでいると聞かされていなかったものですから、湯屋のシーンで着物をパッと脱ぎ、真っ白な大きな2つの球体が踊るように飛び出した時には、試写室のあちこちから“おぉ~”という声が上がりましたからね。今でも、日本映画史上№1のおっぱいだと思っています」

 90年代、グラビアで一世を風靡し、ヌード解禁が待ち望まれながら一線を超えることがなかったのが細川ふみえ(47)。だが、2009年になって、篠山紀信がこっそり撮り溜めていたというヘアヌードをまとめた写真集『Fumming』が発売され、ファンを歓喜させた。

 「あれだけ大きなおっぱいは、ビキニで包まれてこそ美しく見えるんじゃないか、なんて生意気なことを思ったこともありましたが、そこにあったのは重力に引っ張られながらも、しっかりと美しいラインを保った超美巨乳。驚いたのはその先端の小さく上品にまとまった乳首の姿です。巨乳女性にありがちな、広がった大きめの乳輪も悪くありませんが、彼女の乳首は感度がギュッと凝縮されたようで、舌でつついた時にどんな反応をするのかと想像せずにはいられませんでした」(運送業=50歳)
(明日に続く)

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