鈴木京香 本当の「セカンドバージン」中の四十路SEX私生活

       

 「放送の方は、ちょうど半分(全10回)終わりました。HPに載っているスタッフブログを見ると、脚本担当の大石静氏が『先日、スタジオでるいと行の最後の方のキモのシーンを撮りました。ラブシーンです。演じる方もそうですが、撮る方も終わった後はぐったり。私も見ているだけでくたびれました』と書いていましたから、これから、ますます面白くなりそうです」(芸能記者)

 10月12日から始まったNHKの『セカンドバージン』(毎週火曜午後10時〜)が回を重ねるごとに話題を呼んでいる。
 「初回の視聴率は5.5%でしたが、その後、7.3%、8.6%と右肩上がり。スタッフは、最終回までに20%を取ると張り切っています」(放送関係者)

 同作品は、出版社の専務でバツイチの敏腕編集者・中村るい(鈴木京香)と、17歳年下の元エリート官僚鈴木行(長谷川博己)が激しい不倫に落ちていくストーリー。
 「視聴率が上がって来たのは、京香の艶技です。NHKではギリギリのエロさに大人の男たちがハマって来ているのです」(ドラマ制作スタッフ)

 京香演じる“るい”は、できちゃった結婚した夫と別れてから『男には頼らない』と仕事に没頭。20年以上、セックスしていないという設定なのだ。
 「つまり、番組タイトルのセカンドバージンというわけです。ただ、1度体を許してからは、年下男の心と身体を貪る四十路の女になっていきます」(テレビ誌記者)

 路上での糸をひくようなディープキス、一糸まとわぬ姿での白い背中、そして、ベッドでのセックスと、京香は魅せまくっている。
 「ベッドシーンで、男の人差し指を唇に含むシーンにはゾクゾクッとしました。でも、ここまで吹っ切れた京香を見ていると、私生活のモヤモヤを仕事で晴らしているような気がしてなりません」(制作関係者)

 実は京香、私生活でも“セカンドバージン”なのではと、もっぱらなのだ。
 「8年前、堤真一と破局後は真田広之との仲がしきりと取り沙汰されますが、実態が全くつかめないんです。京香はセックスレスの私生活の可能性が高いですね」(芸能記者)

 −−ピアスの穴かて、使わへんかったら、塞がってしまうんや−−とは、同番組に文壇の大物役で出演している草笛光子のセリフ。もったいない!

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