綾瀬はるか Gカップ乳が大揺れする初魅せ官能場面の撮影裏

 視聴率20%を誇る人気ドラマ『JIN−仁−』(TBS)のヒロインとして気を吐き、また主演の大沢たかおとの“熱愛報道”でも芸能マスコミを賑わせている綾瀬はるか(26)。
 そんな彼女が映画主演作『プリンセス トヨトミ』(東宝配給、5月28日より全国公開)で自慢のGカップ巨乳をユッサユッサ揺らしているというのだから、聞き捨てならない。
 「もちろん、“脱いだ”わけではないのですが、シャツの上からでもド迫力でした。無人の街をひた走る彼女の真正面ショットで、上下に揺れる綾瀬のたわわな実りに目を奪われました。もう繰り返し何度も見ていたいほどの“天下の絶景”でしたよ」(映画ライター)

 映画は、万城目学原作の奇想天外な同名小説。大阪に乗り込んできた会計検査院調査官たちが知る“秘密”とは? で、徳川に滅ぼされたはずの豊臣家の末裔が存在し、秘密裏に「大阪国」が作られ、総理までいる、というウソみたいな話だ。
 ここで綾瀬は、堤真一岡田将生とともに調査官を演じる。ほとんど天然だが、天才的な勘の持ち主の女性という役柄で、やたら食い意地が張っているのも笑わせる。

 さて、90センチ超とも言われる綾瀬の“Gカップ巨乳ユッサユッサ”シーンである。物語の後半、突如、大阪が『機能全停止』となり、街がアッという間に無人になる中、綾瀬が疾走するのだが、そのたびに重量感たっぷりの2つのおっぱいが、激しく“縦揺れ”するのだ。
 「地震の揺れは真っ平ですが、綾瀬の胸の揺れは大歓迎ですね。数年前に期待された『おっぱいバレー』では、結局この“揺れ”すらなかったですから。劇中、大阪名物の“粉もの”を食いまくる綾瀬の食欲にもソソられます。大口あけてパクつく食い方がエロい」(映画評論家・秋本鉄次氏)

 舞台挨拶で、大阪城を寺と勘違いしていて、共演の中井貴一に「とんちんかん」呼ばわりされたユルいキャラ演出も彼女の魅力の一つだが、やっぱり“究極兵器”はその巨乳であろう。
 綾瀬サイドは、近年おっぱいの話題を避けていたようだが、今回図らずも、輪郭が明らかになった。
 「綾瀬の絶品の“揺れ”を目撃するだけでもこの映画を観る価値はある」(前出・秋本氏)

 現在、綾瀬の巨乳を一人占めしている四十路男の大沢たかおが、ああ、うらやましい!

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